- 4432
- 2026/09/15
- 時価
- 1152億円
- PER 予
- 15.41倍
- 2022年以降
- 8.49-22.52倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.51倍
- 2022年以降
- 1.09-3.15倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 3.28%
- ROE 予
- 16.28%
- ROA 予
- 10.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳
2025/05/30 9:22前事業年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日)当事業年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日)建物及び構築物 4,186千円 -千円 工具、器具及び備品 1,784 74 計 5,971 74 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/05/30 9:22
- #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2025/05/30 9:22
取得した営業債権及びその他の債権の公正価値は83,933千円であります。契約上の未収金額は83,933千円であり、回収不能と見積もられる重要なものはありません。金額 営業債権及びその他の債権 83,434 有形固定資産 20,734 その他の金融資産 105,636
主要な取得関連費用は発生しておりません。 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2025/05/30 9:22
各年度における有形固定資産の帳簿価額の期中増減は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 現金及び現金同等物は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資から構成されております。2025/05/30 9:22
(6)有形固定資産(使用権資産を除く)
当社グループは、有形固定資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した帳簿価額で表示しております。取得原価には、資産の取得に直接付随する費用、資産の解体・撤去及び設置していた場所の原状回復費用及び資産計上すべき借入コスト等を含めることとしております。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2025/05/30 9:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年2月29日) 当事業年度(2025年2月28日) 資産除去債務に対応する除去費用 △12,730 △24,787 無形固定資産 △2,965,005 △2,532,896 繰延税金負債合計 △3,936,749 △3,416,046
前事業年度(2024年2月29日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/05/30 9:22
当連結会計年度末における資産は、68,436百万円(前期末比2,486百万円増)となりました。流動資産は17,824百万円(前期末比2,550百万円増)、非流動資産は50,612百万円(前期末比63百万円減)となりました。流動資産の増加の主な要因は、現金及び現金同等物1,728百万円の増加、営業債権及びその他の債権781百万円の増加によるものです。非流動資産の減少の主な要因は、株式会社シムトップスの株式取得に伴う持分法で会計処理されている投資454百万円や株式会社トライサーブが連結子会社となったことに伴うのれん325百万円、有形固定資産の272百万円の増加があったものの、顧客関係・技術関連資産の償却に伴うその他の無形資産618百万円やその他の金融資産510百万円の減少があったことによるものであります。
(負債) - #8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/05/30 9:22
(単位:千円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産の取得による支出 △488,573 △390,578 無形資産の取得による支出 △585,223 △429,313 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/05/30 9:22
(単位:千円) 非流動資産 有形固定資産 12 1,803,563 2,076,237 のれん 13 27,348,960 27,674,087 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2025/05/30 9:22
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定額法 なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 建物及び構築物 2~22年 工具、器具及び備品 2~12年
3.引当金の計上基準(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法 なお、主な耐用年数は次のとおりであります。顧客関係資産 15年から17年技術関連資産 10年商標権 15年ソフトウエア 5年