有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.受取手形区分 金額(千円) 現金 384 預金 普通預金 5,704,400 定期預金 200,055 小計 5,904,455 合計 5,904,840
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) (株)マイナビ 74,332 タカラスタンダード(株) 5,325 センコーエーラインアマノ(株) 2,205 合計 81,863
ハ.売掛金相手先 金額(千円) 2019年8月満期 32,561 2019年9月満期 16,615 2019年10月満期 14,351 2019年11月満期 18,335 合計 81,863
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) GMOペイメントゲートウェイ(株) 724,707 (株)ネットプロテクションズ 606,493 Nature(株) 32,617 (株)LITALICO 20,534 (株)じげん 17,997 その他 424,238 合計 1,826,588
× 100 (A) +(D) 2 (B) 365 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。1,136,914 18,542,151 17,852,344 1,826,588 90.7 29.2
ニ.貯蔵品
2019/10/18 15:16区分 金額(千円) 梱包用資材 4,945 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2019/10/18 15:16
(流動資産)
当事業年度末における流動資産は7,981百万円となり、前事業年度末に比べ383百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が461百万円減少した一方、売上高の拡大に伴い売掛金が689百万円増加したことによるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/10/18 15:16
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」82百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」29百万円と相殺して、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」52百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が29百万円減少しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。