- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/10/28 15:08- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2020/10/28 15:08- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、機械及び装置並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備につきましては、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 2~15年
機械及び装置 10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2020/10/28 15:08 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年8月1日
至 2019年7月31日) | 当事業年度
(自 2019年8月1日
至 2020年7月31日) |
| 機械及び装置 | 239千円 | -千円 |
2020/10/28 15:08 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年8月1日
至 2019年7月31日) | 当事業年度
(自 2019年8月1日
至 2020年7月31日) |
| 建物 | 4,566千円 | 19,385千円 |
| ソフトウエア | 2,565 | - |
| 工具、器具及び備品 | - | 906 |
| 計 | 7,131 | 20,292 |
2020/10/28 15:08 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/10/28 15:08 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/10/28 15:08- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 固定資産
当事業年度末における固定資産は1,356百万円となり、前事業年度末に比べ92百万円増加いたしました。これは主にリース資産がリース期間満了に伴い93百万円減少した一方、システムの開発投資によりソフトウエアが192百万円増加したことによるものであります。
c. 流動負債
2020/10/28 15:08- #9 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大により、経済や企業活動に甚大な影響を与えており、依然として国内経済は先行き不透明な状況が続くものと推測しております。
当社の業績に与える影響については、2020年12月までは一時的な需要低下が継続する可能性があるものの、以降は回復へ向かうものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損の判定を実施しております。
なお、当該見積りは新型コロナウイルス感染症の収束時期等が不透明なため不確実性は高く、今後状況が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、翌期以降の当社の財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
2020/10/28 15:08- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法であります。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/10/28 15:08