- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2022/03/11 15:01- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
3.株主資本の金額の著しい変動
当社は、2021年11月11日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として2021年11月30日に新株式の発行を行い、当第2四半期累計期間において資本金及び資本準備金がそれぞれ188,234千円増加しております。また、新株予約権の行使により、当第2四半期累計期間において資本金及び資本準備金がそれぞれ17,410千円増加しております。
この結果、当第2四半期会計期間末において資本金が2,658,493千円、資本剰余金が5,465,832千円となっております。
2022/03/11 15:01- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1.提出日現在発行数には、2022年3月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2.2022年2月9日付で新株予約権が行使されたことにより、発行済株式総数が38,300株増加しております。
2022/03/11 15:01- #4 発行済株式、議決権の状況(連結)
2.「単元未満株式」欄には、当社所有の自己株式72株が含まれております。
3.当第2四半期会計期間における新株予約権の行使により、発行済株式総数は、36,000株増加しております。
4.2021年11月11日開催の取締役会決議に基づく譲渡制限付株式報酬としての新株式発行により、発行済株式総数は、55,120株増加しております。
2022/03/11 15:01- #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2022/03/11 15:01
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当第2四半期会計期間末における純資産合計は8,536百万円となり、前事業年度末に比べ540百万円増加いたしました。これは主に、譲渡制限付株式報酬としての新株式発行等により資本金が205百万円、資本準備金が205百万円増加したことに加え、新株予約権が198百万円増加、さらに四半期純損失76百万円を計上したことによるものであります。
(3)キャッシュ・フローの状況
2022/03/11 15:01- #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2022/03/11 15:01- #8 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
1.第三者割当増資の理由
ITデバイス & SaaS統合管理クラウドサービスを展開するジョーシス事業は、2021年9月にサービスを開始しており、2022年2月の会社分割によるジョーシス社設立に伴い、その事業展開を速めております。そうした中、財務基盤を強化し事業運営に必要な資金を確保し、事業の一層の成長・拡大を図るべく、第三者割当増資を実施するものであります。本増資に伴い、当社のジョーシス社に対する持分比率が低下することにより、2022年3月31日の払込日をもって持分法適用関連会社に異動いたします。なお、当社はジョーシス社株式の新株予約権を保有しており、将来的な権利行使によりジョーシス社の議決権の過半数を取得可能であります。
2.第三者割当増資の内容
2022/03/11 15:01- #9 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第2四半期累計期間(自 2020年8月1日至 2021年1月31日) | 当第2四半期累計期間(自 2021年8月1日至 2022年1月31日) |
| 普通株式増加数(株) | 2,210,924 | - |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | 第12回新株予約権(新株予約権の目的となる株式の数700,000株)については、当第2四半期累計期間においては希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めておりません。 | - |
(注)当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
2022/03/11 15:01