9273 コーア商事 HD

9273
2026/06/17
時価
319億円
PER 予
8.77倍
2018年以降
4.14-29.24倍
(2018-2025年)
PBR
1.05倍
2018年以降
0.48-2.17倍
(2018-2025年)
配当 予
2.37%
ROE 予
11.94%
ROA 予
9.57%
資料
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コーア商事 HD(9273)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年6月30日
151億3328万
2018年3月31日 -30.65%
104億9448万
2018年6月30日 +41.27%
148億2508万
2018年9月30日 -78.68%
31億6109万
2018年12月31日 +113.23%
67億4043万
2019年3月31日 +53.76%
103億6432万
2019年6月30日 +46.72%
152億603万
2019年9月30日 -81.05%
28億8173万
2019年12月31日 +155.46%
73億6155万
2020年3月31日 +50.85%
111億478万
2020年6月30日 +44.39%
160億3427万
2020年9月30日 -74.59%
40億7476万
2020年12月31日 +110.05%
85億5891万
2021年3月31日 +50.12%
128億4878万
2021年6月30日 +38.66%
178億1607万
2021年9月30日 -72.8%
48億4577万
2021年12月31日 +113.7%
103億5525万
2022年3月31日 +45.21%
150億3639万
2022年6月30日 +35.36%
203億5341万
2022年9月30日 -73.67%
53億5860万
2022年12月31日 +108.39%
111億6697万
2023年3月31日 +44.7%
161億5900万
2023年6月30日 +36.47%
220億5280万
2023年9月30日 -73.59%
58億2313万
2023年12月31日 +95.48%
113億8294万
2024年3月31日 +47.35%
167億7247万
2024年6月30日 +31.97%
221億3414万
2024年9月30日 -77.28%
50億2779万
2024年12月31日 +143.83%
122億5945万
2025年3月31日 +43.73%
176億2060万
2025年6月30日 +32.06%
232億6923万
2025年9月30日 -74.42%
59億5135万
2025年12月31日 +112.63%
126億5442万
2026年3月31日 +44.88%
183億3405万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)12,259,45123,269,231
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)3,065,6175,371,241
2025/09/29 13:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、純粋持株会社である当社を中心に「原薬販売事業」及び「医薬品製造販売事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/09/29 13:00
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
扶桑薬品工業株式会社5,019,474原薬販売事業 及び医薬品製造販売事業
2025/09/29 13:00
#4 事業等のリスク
(2) ジェネリック医薬品市場及び顧客動向について
医薬品原薬及び製剤の販売量は、当該製剤の市場での需要変動、競合製品の動向等による影響を受ける可能性があります。商材の特性上特定の相手先との取引に依存する割合が比較的高く、顧客の販売戦略の変更や生産・在庫調整等により当社グループの経営成績及び財務状態等に影響を及ぼす可能性があります。中でも、連結売上高において腎臓疾患用治療製剤の依存度が高く、同製剤における技術革新や製造技術の変化、代替製剤の出現等により、当社グループ製剤の需要が想定を大きく下回った場合には、当社グループの経営成績及び財務状態等に影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループの取引先が企業再編、あるいは資本変更等により他社の傘下に入ること等が発生した場合には、その親会社等の意思決定に取引先動向が左右されることから取引額が減少する可能性があり、当社グループの事業、経営成績及び財務状態等に影響を及ぼす可能性があります。
対処としましては、Cphi等業界催事への参加や取引先との連携強化を通じて情報収集に努め、市場状況及び顧客動向を注視しております。
2025/09/29 13:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/09/29 13:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/09/29 13:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② 財務目標
項目2030年6月期目標2025年6月期実績
連結売上高400億円232億円
連結営業利益80億円53億円
<中期事業戦略>(原薬販売事業)
原薬販売事業の中期事業戦略は、以下のとおり掲げております。
2025/09/29 13:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
原薬販売事業
原薬販売事業におきましては、「中枢神経用薬」用原薬や「腫瘍用薬」用原薬の販売が近年上市した品目の拡販や、一部の品目で得意先での在庫調整が解消し取引量が増えたものがあった一方で、「外皮用薬」用原薬や「循環器官用薬」用原薬、「抗生物質製剤」用原薬等が前期から発生している得意先での在庫調整や、競合の参入、顧客の購入タイミングの影響等により減少したものの、当連結会計年度の売上高は15,930百万円(前期比3.1%増)となりました。セグメント利益は3,215百万円(前期比16.1%増)となりました。なお、売上高には、セグメント間の内部売上高1,330百万円を含んでおります。
医薬品製造販売事業
2025/09/29 13:00
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
原薬販売事業医薬品製造販売事業合計
外部顧客への売上高14,600,5578,668,67323,269,231
2025/09/29 13:00
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載しております。
2025/09/29 13:00

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