訂正有価証券届出書(新規公開時)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、純粋持株会社である当社を中心に「原薬販売事業」及び「医薬品製造販売事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額64,694千円には、セグメント間消去△1,887千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△294,041千円、及びその他の調整額360,624千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用等であります。その他の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料支払額の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△147,566千円には、セグメント間消去△285,046千円、各報告セグメントに配分しない全社資産137,480千円が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額2,173千円は、報告セグメントに帰属しない本社の管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,154千円は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門の設備投資額であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、純粋持株会社である当社を中心に「原薬販売事業」及び「医薬品製造販売事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額48,371千円には、セグメント間消去6,136千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△372,060千円、及びその他の調整額414,295千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用等であります。その他の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料支払額の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額124,878千円には、セグメント間消去△72,409千円、各報告セグメントに配分しない全社資産197,288千円が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額2,762千円は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,527千円は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門の設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、純粋持株会社である当社を中心に「原薬販売事業」及び「医薬品製造販売事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 連結財務諸表計上額 (注2) | |||
| 原薬販売事業 | 医薬品製造販売事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 11,389,464 | 3,839,485 | 15,228,950 | - | 15,228,950 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 831,991 | - | 831,991 | △831,991 | - |
| 計 | 12,221,456 | 3,839,485 | 16,060,942 | △831,991 | 15,228,950 |
| セグメント利益 | 1,539,406 | 147,086 | 1,686,493 | 64,694 | 1,751,188 |
| セグメント資産 | 10,506,446 | 5,819,299 | 16,325,745 | △147,566 | 16,178,179 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 112,817 | 81,436 | 194,253 | 2,173 | 196,427 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 24,329 | 1,475,538 | 1,499,867 | 1,154 | 1,501,022 |
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額64,694千円には、セグメント間消去△1,887千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△294,041千円、及びその他の調整額360,624千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用等であります。その他の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料支払額の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△147,566千円には、セグメント間消去△285,046千円、各報告セグメントに配分しない全社資産137,480千円が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額2,173千円は、報告セグメントに帰属しない本社の管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,154千円は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門の設備投資額であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、純粋持株会社である当社を中心に「原薬販売事業」及び「医薬品製造販売事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 連結財務諸表計上額 (注2) | |||
| 原薬販売事業 | 医薬品製造販売事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 11,441,994 | 3,691,291 | 15,133,285 | - | 15,133,285 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 659,244 | - | 659,244 | △659,244 | - |
| 計 | 12,101,238 | 3,691,291 | 15,792,530 | △659,244 | 15,133,285 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,906,782 | △340,494 | 1,566,287 | 48,371 | 1,614,659 |
| セグメント資産 | 11,062,627 | 7,983,893 | 19,046,520 | 124,878 | 19,171,399 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 107,000 | 206,432 | 313,433 | 2,762 | 316,196 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 29,266 | 1,984,319 | 2,013,585 | 1,527 | 2,015,112 |
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額48,371千円には、セグメント間消去6,136千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△372,060千円、及びその他の調整額414,295千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用等であります。その他の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料支払額の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額124,878千円には、セグメント間消去△72,409千円、各報告セグメントに配分しない全社資産197,288千円が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額2,762千円は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,527千円は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門の設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| 原薬販売事業 | 医薬品製造販売事業 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 11,389,464 | 3,839,485 | 15,228,950 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 日医工株式会社 | 2,268,436 | 原薬販売事業 及び 医薬品製造販売事業 |
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| 原薬販売事業 | 医薬品製造販売事業 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 11,441,994 | 3,691,291 | 15,133,285 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 日医工株式会社 | 2,449,383 | 原薬販売事業 及び 医薬品製造販売事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
該当事項はありません。