ブックオフグループ HD(9278)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2022年8月31日
- -2100万
- 2022年11月30日 -128.57%
- -4800万
- 2023年2月28日 -79.17%
- -8600万
- 2023年5月31日 -43.02%
- -1億2300万
- 2023年8月31日
- -4500万
- 2023年11月30日 -122.22%
- -1億
- 2024年2月29日 -32%
- -1億3200万
- 2024年5月31日 -32.58%
- -1億7500万
- 2024年8月31日
- -5100万
- 2024年11月30日 -115.69%
- -1億1000万
- 2025年2月28日 -53.64%
- -1億6900万
- 2025年5月31日 -53.25%
- -2億5900万
- 2025年8月31日
- -6800万
- 2025年11月30日 -148.53%
- -1億6900万
- 2026年2月28日 -40.24%
- -2億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額3,927百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。2025/08/15 17:04
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、当社グループ直営のトレーディングカード専門店「Japan TCG Center」の運営、家庭内にある物品をお客様に代わり片づける個人向けサービス「ブックオフおかたづけサービス」の提供等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,923百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント資産の調整額3,038百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2025/08/15 17:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。2025/08/15 17:04
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- ホ.業績連動報酬の内容2025/08/15 17:04
年次業績賞与は、事業年度毎に定めた連結経常利益及び連結純利益の会社業績基準に対する達成度に応じて支給額を決定いたします。当該指標を選択した理由は、経営上の目標達成状況を判断する客観的な指標であるためであります。役位ごとに定められた標準賞与額(会社業績基準100%達成時に支給される金額)に対し、会社業績基準達成率に応じて、以下のとおり一定の範囲内で支給額が変動するよう係数を乗じて算出しております。
当事業年度における会社業績基準及び実績金額は次のとおりであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <現状>アメリカ合衆国において、「BOOKOFF」を展開するほか、2016年からは日本国内で販売に至らなかった商品の出口戦略として、マレーシア国及びカザフスタン共和国において「Jalan Jalan Japan」を展開しております。海外事業における各業態は、取扱商材の独自性やインフレ等現地の経済動向により収益性が高いことに加えて店舗拡大により売上規模が増加していることで、グループへの利益貢献度も近年上昇傾向となっております。2025/08/15 17:04
アメリカ合衆国で展開する「BOOKOFF」については、本やソフトメディア商材の安定した成長を基盤に、日本のIPコンテンツを活用した「フィギュア」や「アニメグッズ」の取扱い強化により、新たな顧客層の獲得につなげております。さらに、価格戦略やSNSを活用した認知向上施策により、経常利益3億円を超える安定した収益体制を確立しております。2025年5月期においては、新たに3店舗を出店いたしました。
「Jalan Jalan Japan」については、マレーシア国において、日本国内で販売機会に恵まれなかった商材を現地へ出荷して販売することで、独特なエンターテインメント性を生み出す存在となっており、出店拡大とともに事業規模を拡大しております。2025年5月期には、経常利益5億円超を計上いたしました。また中央アジアのカザフスタン共和国においては「Jalan Jalan Japan」5店舗の出店を行い、7店舗体制となりました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/08/15 17:04
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益いずれも期初予想のとおりとなりました。期初予想(A) 経営成績(B) 増減額(B-A) 増減率 営業利益 3,500 3,448 △51 △1.5% 経常利益 3,800 3,903 103 2.7% 親会社株主に帰属する当期純利益 2,100 2,101 1 0.1%
⦅自己資本比率、時価ベースの自己資本比率、債務償還年数、インタレスト・カバレッジ・レシオ、総資産経常利益率(ROA)、経常利益⦆