四半期報告書-第3期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
※2.前第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、ホテル開発用資産についてはそれぞれ個別案件ごとにグルーピングしております。
対象資産に係るホテル開発計画の中止及び開発用地の売却方針の決定により、建設仮勘定の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額を零として評価しております。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| ホテル開発用資産 | 神奈川県横浜市 | 土地・建設仮勘定 | 164 |
当社グループは、原則として、ホテル開発用資産についてはそれぞれ個別案件ごとにグルーピングしております。
対象資産に係るホテル開発計画の中止及び開発用地の売却方針の決定により、建設仮勘定の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額を零として評価しております。