繰延税金資産
連結
- 2020年6月30日
- 2億8640万
- 2021年6月30日 +14.04%
- 3億2662万
個別
- 2020年6月30日
- 2億1792万
- 2021年6月30日 +16.96%
- 2億5488万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/29 9:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2020年6月30日) 当事業年度(2021年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 11,398千円 14,178千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/29 9:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 18,328千円 18,794千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて687百万円増加し、5,319百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金371百万円、現金及び預金が310百万円増加したこと等によるものであります。2021/09/29 9:03
固定資産は、前連結会計年度末と比べて26百万円増加し、1,342百万円となりました。これは主に、工具、器具及び備品(純額)が56百万円、繰延税金資産が40百万円増加し、「投資その他の資産」の「その他」に含まれる長期前払費用が40百万円、リース資産(純額)が17百万円、建物及び構築物(純額)が10百万円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/09/29 9:03
新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、当社グループの2021年6月期決算における繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りに重要な影響を与えるものではありませんでした。
また、2022年6月期につきましても、当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症による事業活動の停止等の直接的な影響は生じておらず、今後もその状況に大幅な変化はないものと仮定しております。当社グループではこの仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りを適切に行っております。