退職給付に係る負債
連結
- 2022年6月30日
- 1億8253万
- 2023年6月30日 +8.26%
- 1億9761万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2023/09/28 9:34
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/28 9:34
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 減損損失 48,248 59,081 退職給付に係る負債 57,069 61,752 役員退職慰労引当金 74,001 82,914
前連結会計年度(2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末と比べて185百万円増加し、3,872百万円となりました。これは主に、未払費用が155百万円増加したこと等によるものであります。2023/09/28 9:34
固定負債は、前連結会計年度末と比べて166百万円増加し、874百万円となりました。これは主に、リース債務が105百万円、役員退職慰労引当金が27百万円、退職給付に係る負債が15百万円増加したこと等によるものであります。
(純資産) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、確定給付型の制度として、規約型企業年金制度、退職一時金制度を設けております。2023/09/28 9:34
また、一部の連結子会社は、中小企業退職金共済制度に加入しており、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度