第四北越 FG(7327)の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 50億1200万
- 2019年6月30日 -9.72%
- 45億2500万
- 2019年9月30日 +13.7%
- 51億4500万
- 2019年12月31日 -9.56%
- 46億5300万
- 2020年3月31日 +252.01%
- 163億7900万
- 2020年6月30日 -27.67%
- 118億4700万
- 2020年9月30日 -5.37%
- 112億1100万
- 2020年12月31日 -47.36%
- 59億100万
- 2021年3月31日 -80.22%
- 11億6700万
- 2021年6月30日 +1.11%
- 11億8000万
- 2021年9月30日 -1.86%
- 11億5800万
- 2021年12月31日 +5.53%
- 12億2200万
- 2022年3月31日 +742.47%
- 102億9500万
- 2022年6月30日 +89.22%
- 194億8000万
- 2022年9月30日 +41.12%
- 274億9100万
- 2022年12月31日 +10.97%
- 305億800万
- 2023年3月31日 -28.62%
- 217億7800万
- 2023年6月30日 -37.02%
- 137億1500万
- 2023年9月30日 +33.96%
- 183億7200万
- 2023年12月31日 -52.61%
- 87億600万
- 2024年3月31日 -76.33%
- 20億6100万
- 2024年6月30日 +12.81%
- 23億2500万
- 2024年9月30日 +3.1%
- 23億9700万
- 2024年12月31日 +2.5%
- 24億5700万
- 2025年3月31日 +239.76%
- 83億4800万
- 2025年6月30日 -48.79%
- 42億7500万
- 2025年9月30日 -41.03%
- 25億2100万
- 2025年12月31日 +5.75%
- 26億6600万
個別
- 2019年3月31日
- 2100万
- 2019年9月30日 +142.86%
- 5100万
- 2020年3月31日 +1.96%
- 5200万
- 2020年9月30日 +3.85%
- 5400万
- 2021年3月31日 +1.85%
- 5500万
- 2021年9月30日 -74.55%
- 1400万
- 2022年3月31日 +371.43%
- 6600万
- 2022年9月30日 +18.18%
- 7800万
- 2023年3月31日 +17.95%
- 9200万
- 2023年9月30日 ±0%
- 9200万
- 2024年3月31日 +63.04%
- 1億5000万
- 2024年9月30日 +11.33%
- 1億6700万
- 2025年3月31日 +38.32%
- 2億3100万
- 2025年9月30日 +35.5%
- 3億1300万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(2025年3月31日)2025/06/23 15:20
(注)評価差額には、組合等の構成資産であるその他有価証券に係る評価差額を含めております。金額(百万円) その他の金銭の信託 - (+)繰延税金資産 8,181 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) △16,967 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、保有する固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。今後、地価の下落や収益状況の悪化などにより固定資産の減損損失を計上することになる場合、当社グループの業績や財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。2025/06/23 15:20
(14) 繰延税金資産に関するリスク
当社グループは、現行の会計基準に従い、様々な予測・仮定を前提に算定した将来の合理的な期間内の課税所得の見積額に基づいて繰延税金資産を計上しております。今後、会計基準に何らかの変更があり、繰延税金資産の算入に何らかの制限が課された場合、あるいは、実際の課税所得が見積額と異なる等により、繰延税金資産の一部または全部の回収が出来ないと判断される場合は、当社グループの繰延税金資産は減額され、その結果、当社グループの業績や財務状況に悪影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 上記に伴い、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合に係る税効果の取扱いについて、当該子会社株式等を売却した企業の財務諸表において、当該売却損益に係る一時差異に対して繰延税金資産又は繰延税金負債が計上されているときは、従来、連結決算手続上、当該一時差異に係る繰延税金資産又は繰延税金負債の額は修正しないこととしておりましたが、当該一時差異に係る繰延税金資産又は繰延税金負債を取り崩す取扱いに変更しております。2025/06/23 15:20
当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、当該会計基準の遡及適用前と比べて、前連結会計年度の繰延税金資産が155百万円増加、繰延税金負債が370百万円減少、利益剰余金が526百万円増加しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/23 15:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 12 百万円 17 百万円 繰延税金負債合計 △81 - 繰延税金資産の純額 150 百万円 231 百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/23 15:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 10,348 百万円 10,304 百万円 繰延税金負債合計 △28,333 △20,146 繰延税金資産(負債)の純額 △11,317 百万円 4,781 百万円