- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2018/07/11 15:01- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| 株式会社リクルートホールディングス | 347,655 |
(注) 当社グループは、コンサルティング事業を提供する単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
2018/07/11 15:01- #3 事業等のリスク
③ 外部委託先の確保について
外部委託先への委託による売上高は、全売上高の2割程度(平成29年10月期)を占めております。今後も同程度の売上高を維持するには、当社が顧客に販売可能なプロジェクトマネジメント実行支援サービスを提供できる外部委託先の確保が必要不可欠となっております。
当社グループは、外部委託を担当する専任者を配置し、定期的に外部委託先のプロジェクトマネジメント実行支援サービスの品質調査を実施するほか、必要に応じて改善指導を行うなどにより外部委託先との関係強化に努めております。また、外部委託先の新規開拓も行っており、当社が顧客に販売可能なプロジェクトマネジメント実行支援サービスを提供できる外部委託先の安定的な確保に努めております。
2018/07/11 15:01- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
影響の概算額及びその算定方法
| 売上高 | 339,426千円 |
| 営業利益 | 6,240 〃 |
| 経常利益 | 10,893 〃 |
| 税金等調整前当期純利益 | 10,093 〃 |
| 親会社に帰属する当期純利益 | 5,007 〃 |
| 1株当たり当期純利益 | 939.07 円 |
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された
売上高および損益情報と当社連結損益計算書における
売上高及び損益状況との差額を影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けていません。
2018/07/11 15:01- #5 業績等の概要
eラーニングや顧客向け集合研修受講数は前期比で10%以上増加しており、またプロジェクトマネジメントツール「ProEver」の開発においてはコンサルティング及び実行支援で培ったノウハウを反映させ、進捗管理機能などを改良することを継続しており、この結果、継続的な受注に結びついております。
以上の結果、売上高は、2,527,191千円(前年同期比68.6%増)、営業利益は、196,336千円(同86.8%増)、経常利益は、189,282千円(同89.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、108,376千円(同20.4%増)となりました。
当社グループはコンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績を省略しております。
2018/07/11 15:01- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
eラーニングや顧客向け集合研修受講者は前期比で10%以上増加しており、またプロジェクトマネジメントツール「ProEver」の開発においてはコンサルティング及び実行支援で培ったノウハウを反映させ、進捗管理機能などを改良することを継続しており、この結果、継続的な受注に結びついております。
以上の結果、売上高は、2,527,191千円(前年同期比68.6%増)、営業利益は、196,336千円(同86.8%増)、経常利益は、189,282千円(同89.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、108,376千円(同20.4%増)となりました。
当社グループはコンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績を省略しております。
2018/07/11 15:01- #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
② 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき管理部が適時に資金繰計画を作成及び更新するとともに、手許流動性を連結売上高の2か月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2018/07/11 15:01