- 7033
- 2026/08/28
- 時価
- 287億円
- PER 予
- 13.15倍
- 2018年以降
- 赤字-167.58倍
(2018-2025年) - PBR
- 4.09倍
- 2018年以降
- 2.88-33.4倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 31.1%
- ROA 予
- 21.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年10月31日
- 1億2279万
- 2017年10月31日 +23.32%
- 1億5143万
- 2018年4月30日 +31.43%
- 1億9902万
個別
- 2016年10月31日
- 1億8588万
- 2017年10月31日 -2.5%
- 1億8124万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/07/11 15:01
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/07/11 15:01
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす流動資産 66,458千円 固定資産 5,239 〃 資産合計 71,697 〃
影響の概算額及びその算定方法 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/07/11 15:01
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/07/11 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳流動資産-繰延税金資産 4,053千円 固定資産-繰延税金資産 35,096 〃
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、778,944千円となり、前連結会計年度末と比較して259,828千円増加しております。主な要因は、現金及び預金が195,903千円、売掛金が42,459千円増加したことによるものであります。2018/07/11 15:01
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、151,431千円となり、前連結会計年度末と比較して28,634千円増加しております。主な要因は、有形固定資産が8,457千円、無形固定資産が8,042千円減少したものの、投資その他の資産が45,134千円増加したことによるものであります。 - #6 貸借対照表関係(連結)
- (貸借対照表関係)2018/07/11 15:01
※1 有形固定資産の減価償却累計額
※2 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。前連結会計年度(平成28年10月31日) 当連結会計年度(平成29年10月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 10,629千円 21,647千円 - #7 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社キタゾエアンドカンパニーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社キタゾエアンドカンパニー株式の取得価額と株式会社キタゾエアンドカンパニー取得による収入(純額)との関係は、次のとおりであります。2018/07/11 15:01
当連結会計年度(自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日)流動資産 66,458千円 固定資産 5,239 〃 のれん 9,692 〃
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 形固定資産2018/07/11 15:01
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #9 連結貸借対照表関係(連結)
- (連結貸借対照表関係)2018/07/11 15:01
※1 有形固定資産の減価償却累計額
- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2018/07/11 15:01
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)