7033 マネジメントソリューションズ

7033
2026/03/13
時価
227億円
PER 予
10.4倍
2018年以降
赤字-167.58倍
(2018-2025年)
PBR
3.58倍
2018年以降
2.88-33.4倍
(2018-2025年)
配当 予
3.71%
ROE 予
34.47%
ROA 予
23.34%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2016年10月31日
1億509万
2017年10月31日 +86.82%
1億9633万
2018年4月30日 -50.25%
9768万

個別

2016年10月31日
1億2658万
2017年10月31日 +41.69%
1億7935万

有報情報

#1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
影響の概算額及びその算定方法
売上高339,426千円
営業利益6,240 〃
経常利益10,893 〃
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高および損益情報と当社連結損益計算書における売上高及び損益状況との差額を影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けていません。
2018/07/11 15:01
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ3,500千円増加しております。
また、当事業年度の1株当たり当期純利益金額は3円28銭増加しております。
2018/07/11 15:01
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度期首時点から将来にわたって適用しております。この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ3,500千円減少しております。当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
また、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2018/07/11 15:01
#4 業績等の概要
eラーニングや顧客向け集合研修受講数は前期比で10%以上増加しており、またプロジェクトマネジメントツール「ProEver」の開発においてはコンサルティング及び実行支援で培ったノウハウを反映させ、進捗管理機能などを改良することを継続しており、この結果、継続的な受注に結びついております。
以上の結果、売上高は、2,527,191千円(前年同期比68.6%増)、営業利益は、196,336千円(同86.8%増)、経常利益は、189,282千円(同89.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、108,376千円(同20.4%増)となりました。
当社グループはコンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績を省略しております。
2018/07/11 15:01
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
eラーニングや顧客向け集合研修受講者は前期比で10%以上増加しており、またプロジェクトマネジメントツール「ProEver」の開発においてはコンサルティング及び実行支援で培ったノウハウを反映させ、進捗管理機能などを改良することを継続しており、この結果、継続的な受注に結びついております。
以上の結果、売上高は、2,527,191千円(前年同期比68.6%増)、営業利益は、196,336千円(同86.8%増)、経常利益は、189,282千円(同89.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、108,376千円(同20.4%増)となりました。
当社グループはコンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績を省略しております。
2018/07/11 15:01

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