- #1 その他、財務諸表等(連結)
連結損益計算書
| | (単位:千円) |
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 売上高 | 5,119,298 | 5,807,045 |
| 売上原価 | ※1※2 3,712,846 | ※1※2 4,259,093 |
連結包括利益計算書
2019/06/28 16:51- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
1.当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 6,515,693 | 11,272,407 |
| 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | △154,586 | 41,066 |
2.重要な訴訟事件等
2019/06/28 16:51- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
販売及び地盤調査改良工事等を行う「海外事業」の7つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に
2019/06/28 16:51- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
沖縄ITbook株式会社
ITグローバル株式会社
藤枝ITbook株式会社
株式会社イスト
M&Aマックス株式会社
ITbook,H.L株式会社
株式会社RINET
望夢英語寺子屋有限会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/28 16:51 - #5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める顧客が存在しないため記載を省略しております。
2019/06/28 16:51- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に
おける記載と概ね同一であります。
報告セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2019/06/28 16:51 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 11,688,270 |
| セグメント間取引消去 | △415,862 |
| 連結財務諸表の売上高 | 11,272,407 |
2019/06/28 16:51- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
2.地域ごとの情報
本邦の売上高及び有形固定資産の金額が、連結損益計算書の売上高及び連結貸借対照表の有形固定資産合計の 90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/28 16:51- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦の売上高及び有形固定資産の金額が、連結損益計算書の売上高及び連結貸借対照表の有形固定資産合計の 90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/28 16:51 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、売上高営業利益率を、重要な経営指標と位置付けており、売上高営業利益率3.5%の達成を中期的な目標としております。
2019/06/28 16:51- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のもと、当社グループは、経営統合によるシナジー効果発揮を目的に、地盤関連事業へのAI、IoT技術の取り入れや、グローバル人材関連事業への投資など、企業価値の更なる向上に取り組みました。
当社グループの当連結会計年度の業績につきましては、売上高は11,272,407千円、営業利益は65,116千円、経常利益は60,185千円、親会社株主に帰属する当期純損失は87,635千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2019/06/28 16:51- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/28 16:51- #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。
| 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年3月31日) |
| 売上高 | 42,000千円 |
| 営業費用 | 928 |
2019/06/28 16:51