- 3491
- 2026/08/28
- 時価
- 647億円
- PER 予
- 11.85倍
- 2018年以降
- 赤字-180.51倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.96倍
- 2018年以降
- 1.15-21.84倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 16.58%
- ROA 予
- 5.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年10月31日
- 1069万
- 2017年10月31日 +425.34%
- 5618万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 無形固定資産2018/07/17 11:00
本社における会計ソフト(ソフトウエア)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業の内容
- 4.実際に顧客対応することを通じて得られる情報。具体的には顧客の属性や嗜好、購入に係る意思決定情報等を指す。2018/07/17 11:00
5.Robotic Process Automation(ロボティック プロセス オートメーション)の略で、人の手を介して行われている業務をルールエンジンや機械学習等の技術を活用したソフトウエアやシステムを通じて自動化する仕組みや取り組み。
6.当社が自社開発した不動産業務支援ツール。現在、「Tech Marketing(マーケティング支援ツール)」、「Tech Consul(CRM)」、「Tech Supplier(仕入物件管理支援ツール)」、「Tech Management(賃貸管理支援ツール)」が稼働中。 - #3 損益計算書関係(連結)
- 以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2018/07/17 11:00
当社は「Renosy」事業を単一の事業として行っておりますので、全ての事業用資産を単一の資産グループとしてグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別資産ごとに資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 本社 遊休資産 リース資産、ソフトウエア仮勘定
「Renosy」事業において、一部製作途中の投資不動産用プログラムについて製作中止の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(20,000千円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- リース資産 複合機等 13,380千円2018/07/17 11:00
ソフトウエア 「Renosyソフトウエア」 52,221千円
ソフトウエア仮勘定 「Renosyソフトウエア」 57,577千円 - #5 設備投資等の概要
- 第5期事業年度(自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日)2018/07/17 11:00
当事業年度における設備投資等の総額は112,099千円であります。その主なものは、大阪支社開設に伴う内装工事及びソフトウエアへの投資によるものであります。なお、当社の事業セグメントは、「Renosy」事業の単一セグメントであるため、セグメントに関連付けた記載はしておりません。
第6期第2四半期累計期間(自 平成29年11月1日 至 平成30年4月30日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2018/07/17 11:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産