無形固定資産
連結
- 2019年10月31日
- 43億3000万
- 2020年10月31日 +70.21%
- 73億7000万
個別
- 2019年10月31日
- 17億2200万
- 2020年10月31日 +24.22%
- 21億3900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、本社、支社及び営業所における複合機及び通信設備(工具、器具及び備品)であります。2021/01/29 14:22
・無形固定資産
主として、本社における会計ソフト(ソフトウエア)等であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2021/01/29 14:22
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/01/29 14:22
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年10月31日) 当連結会計年度(2020年10月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △87 △113 無形固定資産 △250 △294 その他 - △0
前連結会計年度(2019年10月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/01/29 14:22
投資活動により使用した資金は、3,766百万円(前年同期は3,441百万円の使用)となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1,944百万円、無形固定資産の取得による支出1,100百万円、敷金及び保証金の差入による支出341百万円、投資有価証券の取得による支出231百万円及び有形固定資産の取得による支出212百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (保有目的の変更)2021/01/29 14:22
当連結会計年度において、保有目的の変更により、建物99百万円及び無形固定資産その他155百万円を販売用不動産に振替えております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/01/29 14:22
(3)外貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準① 有形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 15年工具、器具及び備品 2年~20年 ② 無形固定資産(リース資産を除く)・自社利用のソフトウエア・その他の無形固定資産 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。定額法を採用しております。 ③ リース資産・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/01/29 14:22
① 有形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 15年工具、器具及び備品 2年~20年 ② 無形固定資産(リース資産を除く)・自社利用のソフトウエア・その他の無形固定資産 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。定額法を採用しております。 ③ リース資産・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。