売上高
連結
- 2019年10月31日
- 392億8600万
- 2020年10月31日 +60.54%
- 630億7000万
個別
- 2019年10月31日
- 387億1600万
- 2020年10月31日 +57.45%
- 609億5700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/01/29 14:22
(注)当社は、2020年11月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,842 24,584 39,790 63,070 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △70 322 468 1,592 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/01/29 14:22
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/01/29 14:22
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/01/29 14:22
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (d) セールスの強化及び自社開発システムによるセールス支援2021/01/29 14:22
テクノロジーとリアルとの融合を図っている当社のビジネスモデルにおいて、セールス体制強化による成約件数の増加及び自社開発システムによるセールス支援(1人当たり売上高の増加)が重要であると考えております。人材の採用、育成に加え、業務効率向上のための分業の徹底や不動産ビックデータ、AIを活用したセールス支援体制の構築等、引き続きセールスの強化に取り組んでいく方針であります。
(e) 認知度向上・ブランディング強化及びオープン化 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b)経営成績2021/01/29 14:22
(売上高及び売上総利益)
売上高は、「RENOSY(リノシー)」の認知度向上によって会員数が増加したことなどにより、63,070百万円(前年同期比60.5%増)となり、売上総利益は9,861百万円(前年同期比43.9%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/01/29 14:22
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。