ソフトウエア仮勘定
連結
- 2019年10月31日
- 16億4800万
- 2020年10月31日 -96.54%
- 5700万
個別
- 2019年10月31日
- 16億3000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.帳簿価額のうち「その他」は、主に車両運搬具であります。2021/01/29 14:22
4.帳簿価額には、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定の金額は含まれておりません。
5.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書きしております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア 「RENOSY(リノシー)」事業 システム開発 2,426百万円2021/01/29 14:22
ソフトウエア仮勘定 「RENOSY(リノシー)」事業 システム開発 779百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)2021/01/29 14:22
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 Modern Standard店舗(東京都港区・新宿区・中央区) 事務所 建物工具、器具及び備品その他 11百万円1百万円7百万円 東京本社(東京都港区) RENOSY事業のシステム開発 ソフトウエア仮勘定 7百万円
RENOSY STAND SHIBUYAの事務所資産の減損は、当連結会計年度中にRENOSY STAND SHIBUYAにつき閉鎖の意思決定をしたことに伴い、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定し、使用価値をゼロとして評価した結果、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/01/29 14:22
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ2,941百万円増加し、8,453百万円となりました。これは主に、現金及び預金が2,107百万円増加し6,386百万円となったこと、及び販売用不動産が703百万円増加し1,386百万円となったことによるものであります。また、固定資産は前連結会計年度末に比べ3,724百万円増加し、10,051百万円となりました。これは主に、のれんが2,204百万円増加し3,911百万円となったこと、ソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)が710百万円増加し2,600百万円となったこと、敷金及び保証金が274百万円増加し892百万円となったこと、及び投資有価証券が216百万円増加し410百万円となったことによるものであります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ6,665百万円増加し、18,505百万円となりました。