無形資産(IFRS)
連結
- 2023年10月31日
- 44億6400万
- 2024年10月31日 +6.21%
- 47億4100万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2025/01/30 12:32
のれん及び無形資産の帳簿価額、取得原価、償却累計額及び減損損失累計額は、以下のとおりであります。
取得原価 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に完全業界特化型M&A仲介サービス事業を含んでおります。2025/01/30 12:32
2.セグメント利益又は損失(事業利益)の調整額△5,007百万円には、セグメント間取引消去2百万円、企業結合の結果識別した無形資産の償却額及び取得関連費用△163百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,846百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の事業利益と調整を行っております。 - #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/01/30 12:32
(注)1.取得資産及び引受負債の額については、当連結会計年度末において取得対価の配分が完了していないため、現時点で入手可能な情報に基づいて暫定的に算定しております。取引日に存在していた事実及び状況について取得日から1年以内に新たな情報が生じ、上記の金額に修正又は追加がある場合には、取得時の会計処理を修正することとなります。支払対価の公正価値 2,496 有形固定資産 1 無形資産 37 繰延税金資産 207
2.のれんの主な内容は、取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と超過収益力であります。また、税務上損金算入を見込んでいる金額はありません。 - #4 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/01/30 12:32
当社グループは、繰延税金資産の認識にあたり、将来加算一時差異、将来課税所得及びタックス・プランニングを考慮しております。前連結会計年度(2023年10月31日) 当連結会計年度(2024年10月31日) 使用権資産 4,410 4,297 無形資産 361 322 その他 200 526
当社グループにおいて、損失が生じている納税主体に帰属している繰延税金資産は前連結会計年度末1,199百万円、当連結会計年度末892百万円です。これらの繰延税金資産については、将来の課税所得により使用できる可能性が高い範囲で認識しています。 - #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/01/30 12:32
減損損失は連結損益計算書上の「その他の費用」に計上しております。前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 無形資産 0 108 投資不動産 9 9
前連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日) - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (9)無形資産2025/01/30 12:32
当初認識時において、個別に取得した無形資産は取得原価、企業結合において取得した無形資産は取得日における公正価値で測定しております。
①耐用年数を確定できる無形資産 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/01/30 12:32
投資活動により使用した資金は、4,793百万円(前年同期は2,052百万円の使用)となりました。これは主に、企業結合による支出2,902百万円及び、無形資産の取得による支出1,585百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/01/30 12:32
(単位:百万円) 有形固定資産の取得による支出 △322 △405 無形資産の取得による支出 △1,335 △1,585 敷金及び保証金の差入による支出 △291 △147 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/01/30 12:32
(単位:百万円) のれん 14,17 7,773 14,799 無形資産 14,17 4,464 4,741 使用権資産 15 1,862 2,459