香陵住販(3495)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産流通事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年12月31日
- 2億4174万
- 2019年12月31日 -57.49%
- 1億277万
- 2020年12月31日 +3.69%
- 1億656万
- 2021年12月31日 -6.77%
- 9935万
- 2022年12月31日 +82.17%
- 1億8099万
- 2023年12月31日 +94.35%
- 3億5176万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/14 9:22
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 合計 不動産流通事業 不動産管理事業 計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 9:22
(注)「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく、賃貸収益等であります。報告セグメント 合計 不動産流通事業 不動産管理事業 不動産売上高 1,806,445 - 1,806,445
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。2024/02/14 9:22
不動産流通事業
不動産売上高は、自社企画投資用不動産であるレーガベーネシリーズ5棟が販売となりました。また、水戸市米沢町及びひたちなか市大成町の土地の売却が売上に大きく寄与し、前年を大きく上回る結果となりました。仲介事業においては、賃貸仲介は、新型コロナウイルス感染症の各種制限の緩和により、企業、個人ともに転居が回復傾向になったことから、前年実績を上回る結果となりました。売買仲介事業は、物価上昇による消費者心理の低下の影響から、新築戸建や建築を伴う土地の売買においては、減少傾向にあるものの、中古の区分所有建物等の需要が上がったことにより、前年を上回ることとなりました。