香陵住販(3495)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産流通事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年6月30日
- 3億6598万
- 2019年6月30日 +13.09%
- 4億1390万
- 2020年6月30日 -31.31%
- 2億8430万
- 2021年6月30日 +71.5%
- 4億8758万
- 2022年6月30日 +32.9%
- 6億4798万
- 2023年6月30日 +0.26%
- 6億4969万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/10 15:59
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 合計 不動産流通事業 不動産管理事業 計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 15:59
(注)「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく、賃貸収益等であります。報告セグメント 合計 不動産流通事業 不動産管理事業 不動産売上高 4,600,700 - 4,600,700
当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。2023/08/10 15:59
不動産流通事業
不動産売上高は、当第3四半期連結累計期間においては、自社企画投資用不動産のレーガベーネシリーズに加え、千葉県柏市の分譲地(31区画)が販売となり、その他土地、戸建、中型投資用不動産の販売においても順調に推移したことから、前年実績を上回る結果となりました。賃貸仲介事業は、新型コロナウイルス感染症による人事異動の分散等が緩和傾向となったため、前年実績を上回る結果となり、売買仲介事業は、物価上昇による消費者心理の低下の影響から、前年実績を下回る結果となりました。