香陵住販(3495)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産流通事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年3月31日
- 3億7817万
- 2020年3月31日 -30.09%
- 2億6438万
- 2021年3月31日 +23%
- 3億2520万
- 2022年3月31日 +17.91%
- 3億8345万
- 2023年3月31日 +8.69%
- 4億1676万
- 2024年3月31日 +32.68%
- 5億5297万
- 2025年3月31日 +24.28%
- 6億8724万
- 2026年3月31日 +10.65%
- 7億6044万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/05/15 9:13
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 合計 不動産流通事業 不動産管理事業 計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/15 9:13
(注)「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく、賃貸収益等であります。報告セグメント 合計 不動産流通事業 不動産管理事業 不動産売上高 2,991,379 - 2,991,379
当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。2024/05/15 9:13
不動産流通事業
不動産販売事業は、自社企画投資用不動産であるレーガベーネシリーズ9棟が販売となりました。また、ひたちなか市大成町の土地の売却が売上に大きく寄与し、前年を大きく上回る結果となりました。仲介事業においては、賃貸仲介は、新型コロナウイルス感染症の各種制限の緩和により、企業、個人ともに転居が回復傾向になったことから、前年実績を上回る結果となりました。売買仲介事業は、物価上昇による消費者心理の低下の影響から、前年を下回る結果となりました。