のれん
連結
- 2020年9月30日
- 7083万
- 2021年9月30日 -11.11%
- 6296万
個別
- 2020年9月30日
- 7083万
- 2021年9月30日 -11.11%
- 6296万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/12/21 15:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) - #2 事業等のリスク
- これらに対し当社グループは、新規サービス及び新規事業を開始する際には、事前に入念な予備調査を行い、事業の収益性・成長性やその潜在的なリスクを評価し、当初想定していた計画から新規サービス及び新規事業の実績が乖離しないよう努めてまいります。2021/12/21 15:01
② のれんを含む固定資産の減損損失及び子会社株式の評価損について
当社グループは、当連結会計年度末の連結貸借対照表に62,966千円ののれんを計上しております。当該のれんは2019年9月に事業譲受により取得した、貸し会議室やジム、スタジオ等のレンタルスペースの運営サポートを提供するWEB予約システム「スマート空間予約」に係るものであり、システムの新規導入室数の伸び悩みや解約数の増加により、事業取得時に期待した成果が得られず、減損損失の計上が必要と判断される場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。なお、当該のれんは遊休不動産活用事業セグメントに含まれております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間で均等償却を行っております。2021/12/21 15:01 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/12/21 15:01
前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 税額控除 △4.6 △4.0 のれん償却額 0.9 0.5 評価性引当額の増減 0.3 0.2 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/12/21 15:01
前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 税額控除 △5.4 △4.0 のれん償却額 1.1 0.5 評価性引当額の増減 4.6 0.0 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/12/21 15:01
(6) のれんの償却方法及び償却期間
10年間で均等償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- のれんを含む固定資産の減損損失の認識の要否
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
スマート空間予約事業(2021年10月にスマート会議室からサービス名称を変更)に関する資産グループののれんを含む固定資産の帳簿価額
79,284千円(内訳、のれん 62,966千円、ソフトウエア 15,784千円、その他 532千円)
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報については、「第5 経理の状況 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。2021/12/21 15:01 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/12/21 15:01
遊休不動産活用事業セグメントに含まれるスマート空間予約事業(2021年10月にスマート会議室からサービス名称を変更)に関する資産グループののれんを含む固定資産の帳簿価額
77,392千円(内訳、のれん 62,966千円、ソフトウエア 13,924千円、その他 501千円) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2021/12/21 15:01
3 のれんの償却方法及び償却期間
10年間で均等償却を行っております。