イーエムネットジャパン(7036)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2016年12月31日
- 1億778万
- 2017年12月31日 +54.03%
- 1億6601万
- 2018年12月31日 +53.92%
- 2億5553万
- 2019年12月31日 +28.03%
- 3億2715万
- 2020年12月31日 -11.11%
- 2億9079万
- 2021年12月31日 +73.22%
- 5億371万
- 2022年12月31日 -54.28%
- 2億3029万
- 2023年12月31日 -51.29%
- 1億1216万
- 2024年12月31日 -16.98%
- 9312万
- 2025年12月31日 +67.25%
- 1億5575万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ロ.個人別の報酬等の額の決定に関する方針2026/03/31 15:45
当社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)の基本報酬は、月例の固定報酬とし、役位、職責、在任年数に応じて他社水準、当社の業績、従業員給与の水準をも考慮しながら、総合的に勘案して決定するものとしております。賞与は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標を反映した金銭報酬とし、各事業年度の営業利益の目標値に対する達成度合いとその貢献度合いに応じて算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給しております。退職慰労引当金繰入額は、「役員退職慰労金内規」に基づく当期繰入額とし、役位や在任年数等に基づき、一定の算式をもとに、退任時に株主総会決議を経て支払うこととしております。
ハ.報酬等の種類ごとの取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 新技術や市場変化への対応
新型コロナウイルス感染症拡大により、テレワークの普及やオンラインショッピングの拡大等によるデジタルトランスフォーメーション(DX)の浸透、生成AIといったデジタルテクノロジーの進化が、今後、企業経営に大きな変化をもたらす可能性があると考えております。そこで、こうしたデジタルテクノロジーの新技術に対応すべく、必要に応じた投資や人材育成に取り組み、これら新技術の活用を進めサービス開発に繋げていくことで市場の変化に適切に対応し、クライアント企業にとって最適なソリューションを提供し続けられるよう努めて参ります。2026/03/31 15:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における営業収益は、1,594,782千円(前年同期比19.9%増)となりました。2026/03/31 15:45
(営業利益)
当事業年度における営業費用は、1,439,029千円(前年同期比16.3%増)となりました。主な内訳は、給料及び手当668,587千円(前年同期比5.4%増)であります。