イーソル(4420)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2017年12月31日
- 4億3273万
- 2018年6月30日 +10.59%
- 4億7854万
- 2018年9月30日 +25.32%
- 5億9971万
- 2018年12月31日 +16.49%
- 6億9860万
- 2019年3月31日 -58.22%
- 2億9186万
- 2019年6月30日 +42.21%
- 4億1507万
- 2019年9月30日 +77.59%
- 7億3711万
- 2019年12月31日 +1.55%
- 7億4856万
- 2020年3月31日 -71.15%
- 2億1593万
- 2020年6月30日 +1.99%
- 2億2023万
- 2020年9月30日 +81.13%
- 3億9890万
- 2020年12月31日 +71.1%
- 6億8251万
- 2021年3月31日 -70.34%
- 2億244万
- 2021年6月30日 +20%
- 2億4294万
- 2021年9月30日 -45.8%
- 1億3166万
- 2021年12月31日 -44.8%
- 7267万
- 2022年3月31日
- -1億4245万
- 2022年6月30日 -230.4%
- -4億7069万
- 2022年9月30日
- -2億8084万
- 2022年12月31日 -25.98%
- -3億5380万
- 2023年3月31日
- -3123万
- 2023年6月30日
- -2471万
- 2023年9月30日 -386.52%
- -1億2026万
- 2023年12月31日
- -8216万
- 2024年3月31日
- 4億6120万
- 2024年6月30日 +57.27%
- 7億2535万
- 2024年9月30日 +16.94%
- 8億4824万
- 2024年12月31日 +31.26%
- 11億1342万
- 2025年3月31日 -85.54%
- 1億6094万
- 2025年6月30日 +13.89%
- 1億8330万
- 2025年9月30日 +94.77%
- 3億5702万
- 2025年12月31日 +128.27%
- 8億1500万
個別
- 2017年12月31日
- 4億7539万
- 2018年12月31日 +26.6%
- 6億182万
- 2019年12月31日 +13.19%
- 6億8122万
- 2020年12月31日 -8.32%
- 6億2455万
- 2021年12月31日 -95.94%
- 2532万
- 2022年12月31日
- -2億8326万
- 2023年12月31日
- -1億7551万
- 2024年12月31日
- 8億6890万
- 2025年12月31日 -16.91%
- 7億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/03/31 15:30
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 未実現利益の調整額 7,647 168,592 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △82,162 1,113,422 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは自動車市場をメインターゲットと位置づけ、「フルスタックエンジニアリング」(注)を提供し、当社製品に対する研究開発への投資を引き続き行ってまいりました。また、センシングソリューション事業がメインターゲットの1つとしている食肉市場並びに倉庫・物流業界に対し、車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました。2025/03/31 15:30
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高11,908百万円(前年同期比23.7%増)、研究開発への投資を行い、営業利益1,113百万円(前年同期は営業損失82百万円)、経常利益1,163百万円(前年同期は経常利益62百万円)、法人税等調整額の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益892百万円(前年同期比552.7%増)となりました。
(注)ソフトウェアシステムの基盤層であるOSから、ミドルウェア、プラットフォーム、アプリケーション、そしてツールとプロセスまでの全ての階層を統合してエンジニアリングを行うこと