短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年9月30日
- -1億5000万
- 2021年9月30日
- 5000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※1 当社グループは、前連結会計年度に取引銀行各行と新型コロナウイルス感染症の拡大を踏まえた緊急融資枠として総額1,800,000千円の当座貸越契約を締結しましたが、必要性がなくなったことから、うち一部1,200,000千円の当座貸越契約を解約しております。これにより従前からの当座貸越契約及びコミットメントライン契約を含め総額1,750,000千円の融資枠を確保しております。なお、当連結会計年度における借入実行残高は、343,640千円となります。2021/12/23 12:03
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この資本の財源は内部資金、当座貸越契約及び貸出コミットメント契約等の銀行借入によります。2021/12/23 12:03
また、この度当社グループは、前連結会計年度に取引銀行各行と新型コロナウイルス感染症の拡大を踏まえた緊急融資枠として総額1,800百万円の当座貸越契約を締結しましたが、必要性がなくなったことから、うち一部1,200百万円の当座貸越契約を解約しております。これにより従前からの当座貸越契約及びコミットメントライン契約を含め総額1,750百万円の融資枠を確保しております。
なお、キャッシュ・フローの状況の分析については、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当社は、2021年12月22日開催の取締役会において、シンジケート方式によるコミットメントライン契約の締結について決議し、2021年12月27日付で契約を予定しております。これは、新規事業への新たな取り組みの運転資金の確保及び財務基盤の安定性向上のために機動的な資金調達手段を確保することを目的としております。2021/12/23 12:03
(1) 借入先 株式会社三井住友銀行を含め4金融機関 (4) 契約期間 2021年12月30日から2022年12月30日 (5) 契約形態 SDGs推進シンジケート方式コミットメントライン (6) 資金使途 運転資金 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、2021年12月22日開催の取締役会において、シンジケート方式によるコミットメントライン契約の締結について決議し、2021年12月27日付で契約を予定しております。これは、新規事業への新たな取り組みの運転資金の確保及び財務基盤の安定性向上のために機動的な資金調達手段を確保することを目的としております。2021/12/23 12:03
(1) 借入先 株式会社三井住友銀行を含め4金融機関 (4) 契約期間 2021年12月30日から2022年12月30日 (5) 契約形態 SDGs推進シンジケート方式コミットメントライン (6) 資金使途 運転資金