経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 1億754万
- 2024年9月30日 -58.96%
- 4413万
個別
- 2023年9月30日
- 1億7139万
- 2024年9月30日
- -5466万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法2024/12/26 12:27
(概算額の算定方法)売上高 287,279 千円 営業利益 86,005 経常利益 119,167 税金等調整前当期純利益 176,410
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※2 当社グループは、新規事業への新たな取り組みに関する運転資金の確保及び財務基盤の安定性向上のために機動的な資金調達手段を確保することを目的に、当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。なお、当該契約には、当社の連結貸借対照表における純資産の一定水準以上の維持及び連結損益計算書における経常利益の確保等を内容とする財務制限条項が定められております。2024/12/26 12:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これにより、拠点の統廃合などに係る店舗閉鎖損失を計上し繰延税金資産を取り崩しておりますが、早期の業績回復・企業価値の向上を図り、より一層のシナジー効果の創出を実現してまいります。また一部の投資有価証券の売却・評価損を特別損失として計上しております。2024/12/26 12:27
以上の結果、当連結会計年度の売上高は17,090百万円(前期比17.9%減)、営業利益が90百万円(前期比20.5%減)、経常利益が44百万円(前期比59.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失が369百万円(前期は44百万円の利益)となりました。
(注)1.Robotic Process Automationの略。主にパソコンで作業している定型化された業務を、ロボットにより自動化する取り組みのこと。