四半期報告書-第36期第1四半期(令和2年11月1日-令和3年1月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響として、大型イベント開催の自粛やインバウンド消費の減少などから、国内印刷需要が落ち込んでおります。当社売上高は、2020年3月後半から前年同月比でみて落ち込み始めましたが、2020年4月の78.3%を底として、2020年10月には94.7%、その後も2020年11月が94.8%、2020年12月が99.4%、2021年1月が89.3%と一定の回復が見られております。
現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積もり・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症についてはその再拡大や、それが及ぼす印刷需要の減少について想定することが非常に困難であり、その状況によって今後の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、前事業年度の有価証券報告書で記載した内容から重要な変更はありません。
新型コロナウイルス感染症の影響として、大型イベント開催の自粛やインバウンド消費の減少などから、国内印刷需要が落ち込んでおります。当社売上高は、2020年3月後半から前年同月比でみて落ち込み始めましたが、2020年4月の78.3%を底として、2020年10月には94.7%、その後も2020年11月が94.8%、2020年12月が99.4%、2021年1月が89.3%と一定の回復が見られております。
現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積もり・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症についてはその再拡大や、それが及ぼす印刷需要の減少について想定することが非常に困難であり、その状況によって今後の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、前事業年度の有価証券報告書で記載した内容から重要な変更はありません。