四半期報告書-第35期第3四半期(令和2年5月1日-令和2年7月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年7月31日)
当社は、ネット印刷通信販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
1.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年7月31日)
当社は、ネット印刷通信販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
1.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期累計期間において、閉鎖の意思決定をした、関西工場及び東京デジタルセンターについて、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は77,970千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年7月31日)
当社は、ネット印刷通信販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
1.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年7月31日)
当社は、ネット印刷通信販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
1.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期累計期間において、閉鎖の意思決定をした、関西工場及び東京デジタルセンターについて、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は77,970千円であります。