オーウエル(7670)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 12億
- 2018年9月30日 -47.58%
- 6億2900万
- 2018年12月31日 +55.17%
- 9億7600万
- 2019年3月31日 +28.48%
- 12億5400万
- 2019年6月30日 -91.23%
- 1億1000万
- 2019年9月30日 +257.27%
- 3億9300万
- 2019年12月31日 +18.83%
- 4億6700万
- 2020年3月31日 +57.6%
- 7億3600万
- 2020年6月30日
- -3億1400万
- 2020年9月30日 -39.17%
- -4億3700万
- 2020年12月31日
- -3億500万
- 2021年3月31日
- -7400万
- 2021年6月30日
- -2700万
- 2021年9月30日
- 400万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 4500万
- 2022年3月31日 +408.89%
- 2億2900万
- 2022年6月30日 -65.94%
- 7800万
- 2022年9月30日 +69.23%
- 1億3200万
- 2022年12月31日 +268.94%
- 4億8700万
- 2023年3月31日 +41.89%
- 6億9100万
- 2023年6月30日 -74.53%
- 1億7600万
- 2023年9月30日 +113.07%
- 3億7500万
- 2023年12月31日 +117.07%
- 8億1400万
- 2024年3月31日 +14.25%
- 9億3000万
- 2024年6月30日 -78.82%
- 1億9700万
- 2024年9月30日 +104.57%
- 4億300万
- 2024年12月31日 +96.53%
- 7億9200万
- 2025年3月31日 +56.44%
- 12億3900万
- 2025年6月30日 -83.45%
- 2億500万
- 2025年9月30日 +93.66%
- 3億9700万
- 2025年12月31日 +99.5%
- 7億9200万
個別
- 2018年3月31日
- 6億7600万
- 2019年3月31日 +2.22%
- 6億9100万
- 2020年3月31日 -46.31%
- 3億7100万
- 2021年3月31日
- -9800万
- 2022年3月31日 -11.22%
- -1億900万
- 2023年3月31日
- 3億2400万
- 2024年3月31日 +103.09%
- 6億5800万
- 2025年3月31日 +20.21%
- 7億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/23 10:00
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△1,817百万円は、セグメント間取引消去△1,005百万円及び各セグメントに配分していない全社費用△811百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額14,228百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社の現金及び預金、投資有価証券、ソフトウエアであります。
(3)減価償却費の調整額135百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9百万円は、各セグメントに配分していない固定資産の増加分であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.当連結会計年度より、報告セグメントの名称を「塗料関連事業」から「コーティング関連事業」へ、「電気・電子部品事業」から「エレクトロニクス関連事業」へと変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。また、これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報も変更後の名称で表示しております。2025/06/23 10:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2025/06/23 10:00 - #4 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬等のうち金銭報酬については、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標(KPI)を反映した現金報酬としております。目標となる業績指標とその値は、中期経営計画と整合するよう計画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じて見直しを行うものとしております。2025/06/23 10:00
業績指標に関しては、中長期的な企業価値向上につながる中期経営計画の目標達成度、本業の儲けを表す連結営業利益、株主の皆様への利益還元に直結する連結当期純利益を設定しております。
なお、本指標の実績に関しましては、「第1 企業の概況 1.主要な経営指標等の推移 (1)連結経営指標等」に記載のとおりです。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/06/23 10:00
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、ROEを成長性と収益性の観点から、重要な経営指標としております。中期経営計画「MAP24-26」の最終年度である2026年度の目標値は売上高770億円、営業利益18億円、経常利益20億円、当期純利益13億円、ROE8.0%超であります。各数値については有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/06/23 10:00
当連結会計年度の経営成績は、売上高は69,416百万円(前連結会計年度比2.3%減)、営業利益は1,239百万円(前連結会計年度比33.2%増)、経常利益は1,592百万円(前連結会計年度比31.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,779百万円(前連結会計年度比16.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。