- 7044
- 2026/09/07
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 16.77倍
- 2018年以降
- 赤字-80.03倍
(2018-2025年) - PBR
- 5.36倍
- 2018年以降
- 2.17-14.07倍
(2018-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 31.98%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、EC支援事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2025/03/27 15:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンスに係る費用等 2,200千円2025/03/27 15:53
(5)発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却期間については、その効果の発現する期間を個別に見積り、合理的な年数で均等償却しております。2025/03/27 15:53 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ジョシュアツリーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ジョシュアツリー株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/03/27 15:53
流動資産 116,723千円 固定資産 26,602 のれん 145,562 流動負債 △ 67,689 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2025/03/27 15:53
当社グループは原則として事業用資産については、管理会計上の区分等をもとに、事業のサービス別に資産のグルーピングを行っております。また、当社グループの本社管理部門等に係る資産は、共用資産としてより大きな単位にて資産のグルーピングを行っております。場所 主な用途 種類 減損損失(千円) 工具、器具及び備品 12,289 のれん 14,316 ソフトウエア 107,261
事業用資産及び共用資産については、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ533,044千円増加し、3,590,437千円となりました。主な要因としましては、受取手形及び売掛金が1,066,359千円増加した一方で、現金及び預金が594,161千円減少したことによるものであります。2025/03/27 15:53
固定資産は、前連結会計年度末に比べ179,186千円増加し、665,178千円となりました。主な要因としましては、のれんの増加119,317千円、ソフトウエア仮勘定の増加23,568千円、投資有価証券の増加28,756千円によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ712,230千円増加し、4,255,616千円となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~8年2025/03/27 15:53
ロ 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積りは、将来の不確実な経済状況の変動などにより影響を受ける可能性があり、KPI保証サービス及び通販DXサービスにおける新規受注の見込みを考慮した売上高の増加に加え、KPI保証サービスにおけるKPIの達成による利益率の改善に係る仮定に変化が生じ、課税所得の発生時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2025/03/27 15:53
(のれんの評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額