TDSE(7046)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
個別
- 2017年3月31日
- 4658万
- 2018年3月31日 +15.32%
- 5372万
- 2019年3月31日 +213.68%
- 1億6851万
- 2020年3月31日 -55.25%
- 7542万
- 2021年3月31日 -37.24%
- 4733万
- 2022年3月31日 +373.51%
- 2億2414万
- 2023年3月31日 -12.83%
- 1億9538万
- 2024年3月31日 -45.15%
- 1億717万
- 2025年3月31日 +84.13%
- 1億9734万
- 2026年3月31日 -1.93%
- 1億9353万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は2,143,904千円となり、前事業年度末1,955,492千円と比べ188,412千円増加しました。当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/26 15:35
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、193,532千円(前事業年度は197,348千円の獲得)となりました。これは主に税引前当期純利益233,258千円(前事業年度は201,197千円)及び取引の時間経過に伴う前受金の増加等のプラス要因、取引の拡大に伴う前渡金の増加及び法人税等の支払等のマイナス要因によるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/26 15:35
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」及び「補助金の受取額」は、金額的重要性が乏しく、かつ同額で相殺されるため、当事業年度より表示を省略しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「補助金収入」△100千円及び「補助金の受取額」100千円は、表示を省略するとともに、小計「264,548千円」を「264,648千円」に変更しております。