営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1976万
- 2017年12月31日 +353.3%
- 8958万
- 2018年9月30日 +210.66%
- 2億7829万
個別
- 2016年12月31日
- 1億8600万
- 2017年12月31日 -58.74%
- 7675万
有報情報
- #1 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度の営業収益は2,825,708千円(前年同期比22.2%増)となりました。なお、営業収益を収益区分別にみますと、海外旅行部門が2,403,692千円(前年同期比28.1%増)、インバウンド部門が33,194千円(前年同期比142.5%増)、グローバル部門が352,480千円(前年同期比11.4%減)、その他が36,340千円(前年同期比49.3%増)となりました。2018/12/13 15:00
利益につきましては、営業収益が増加した一方で、人員採用等の先行投資を積極的に行った結果、営業利益は89,581千円(前年同期比353.3%増)、経常利益は35,668千円(前連結会計年度は経常損失169,339千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は35,000千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失714,954千円)となりました。
なお、当社グループは、旅行関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/12/13 15:00
営業収益成長率並びに営業利益率を重要な指標としております。
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、営業収益を収益区分別にみますと、海外旅行部門が2,403,692千円(前年同期比28.1%増)、インバウンド部門が33,194千円(前年同期比142.5%増)、グローバル部門が352,480千円(前年同期比11.4%減)、その他が36,340千円(前年同期比49.3%増)となりました。2018/12/13 15:00
(営業費用及び営業利益)
営業費用は、2,736,127千円(前年同期比19.3%増)となりました。主な要因は、営業収益の増加や人員の増加などによるものであります。これらの結果、営業利益は89,581千円(前年同期比353.3%増)となりました。