ベルトラ(7048)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2016年12月31日
- 1976万
- 2017年12月31日 +353.3%
- 8958万
- 2018年12月31日 +365.71%
- 4億1719万
- 2019年12月31日 +102.5%
- 8億4480万
- 2020年12月31日
- -13億3367万
- 2021年12月31日
- -10億9814万
- 2022年12月31日
- -7億9471万
- 2023年12月31日
- -6707万
- 2024年12月31日 -161.8%
- -1億7559万
- 2025年12月31日
- 1億512万
個別
- 2016年12月31日
- 1億8600万
- 2017年12月31日 -58.74%
- 7675万
- 2018年12月31日 +451.57%
- 4億2335万
- 2019年12月31日 +111%
- 8億9328万
- 2020年12月31日
- -11億3750万
- 2021年12月31日
- -10億6338万
- 2022年12月31日
- -8億7856万
- 2023年12月31日
- -1億8711万
- 2024年12月31日
- -1億3124万
- 2025年12月31日
- 3億3460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間取引の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門にかかる費用△454,901千円が含まれております。2026/03/23 17:00
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業を含んでおります。
2.セグメント間取引の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門にかかる費用△454,901千円が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/03/23 17:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後は、QR改札機の導入支援やさらなる利便性を備えた企画乗車券の開発を継続し、国内外での強固なプラットフォーム基盤を活用することで、更なる市場優位性の確立と継続的な事業拡大を図ってまいります。2026/03/23 17:00
以上の結果、観光IT事業の営業収益はプラットフォーム事業の飛躍的な伸びにより891,549千円(前年同期比24.0%増)となりました。利益につきましては、ITインフラ事業への積極的な先行投資を優先した結果、営業損失262,751千円(前年同期132,275千円の営業損失)となりました。
これらセグメントごとの経営成績の結果、当グループの当連結会計年度の営業収益は4,581,627千円(前年同期比6.4%増)、営業利益は105,125千円(前年同期175,594千円の営業損失)となりました。また、経常利益は99,426千円(前年同期298,365千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は140,537千円(前年同期407,943千円の親会社株主に帰属する当期純損失)と、当初計画には及ばなかったものの、コロナ禍以降、5年ぶりに黒字転換を達成いたしました。