営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- -1億7559万
- 2025年12月31日
- 1億512万
個別
- 2024年12月31日
- -1億3124万
- 2025年12月31日
- 3億3460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間取引の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門にかかる費用454,165千円が含まれております。2026/03/23 17:00
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業を含んでおります。
2.セグメント間取引の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門にかかる費用454,165千円が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/23 17:00 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/03/23 17:00
営業収益成長率並びに営業利益率を重要な指標としております。
(4)経営環境 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これら一連の結果、OTA事業全体の営業利益率は前年の11.6%から23.2%へと劇的に向上いたしました。これにより、通期での黒字化達成に大きく寄与し、持続的な利益創出に向けた強固な事業基盤が確立されたものと考えております。今後は、最適化されたコスト構造を維持しつつ、ユーザーの利便性向上や独自性の高い商品ラインナップの拡充を図り、さらなる成長と収益性の向上を加速させてまいります。2026/03/23 17:00
以上の結果、OTA事業の営業収益は3,672,431千円(前年同期比2.2%増)、営業利益は852,397千円(前年同期比104.7%増)となりました。
(観光IT事業)