- 7048
- 2026/09/18
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 16.58倍
- 2018年以降
- 赤字-101.31倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.33倍
- 2018年以降
- 2.12-65.15倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 14.07%
- ROA 予
- 3.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- -8906万
- 2026年6月30日 -112.27%
- -1億8906万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント間取引の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門にかかる費用233,524千円が含まれております。2026/08/14 15:41
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/08/14 15:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内旅行事業におきましては、Webサイト上の商品分類の見直しや検索画面における露出強化により集客効率が向上したことに加え、南西諸島(奄美含む)や沖縄、北海道をはじめとする自然・リゾート系エリアが堅調に推移し、事業全体の成長を牽引いたしました。さらに、法人向けサービス(B2B)における販売チャネルの拡大や、アライアンスパートナーとの連携強化が大きく寄与し、国内旅行事業全体として前年同期を大きく上回る伸長となりました。2026/08/14 15:41
費用面におきましては、将来の成長に向けたマーケティング投資やシステム開発投資を維持したことに加え、営業収益の減少に伴う粗利益の減少が営業利益を圧迫する要因となりました。一方で、カスタマーサポート(CS)領域におけるAI活用の推進や業務の自動化による効率化を進めるなど、収益性の回復に向けたコスト構造の最適化を継続して推進しております。
以上の結果、OTA事業の営業収益は1,585,713千円(前年同期比5.4%減)、営業利益は182,095千円(前年同期比30.2%減)となりました。