- 7047
- 2026/09/25
- 時価
- 306億円
- PER 予
- 8.56倍
- 2019年以降
- 6.07-96.92倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.58倍
- 2019年以降
- 1.69-8.7倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.6%
- ROE 予
- 30.15%
- ROA 予
- 9.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ポート(7047)の固定資産の推移 - 四半期
連結
- 2020年9月30日
- 25億5600万
- 2020年12月31日 -1.8%
- 25億1000万
- 2021年3月31日 +1.51%
- 25億4800万
個別
- 2017年3月31日
- 9800万
- 2018年3月31日 +13.27%
- 1億1100万
- 2018年9月30日 -7.21%
- 1億300万
- 2018年12月31日 +0.97%
- 1億400万
- 2019年3月31日 +264.42%
- 3億7900万
- 2019年6月30日 +31.4%
- 4億9800万
- 2019年9月30日 +18.07%
- 5億8800万
- 2019年12月31日 -18.54%
- 4億7900万
- 2020年3月31日 -29.44%
- 3億3800万
- 2020年6月30日 +15.98%
- 3億9200万
- 2021年3月31日 +677.55%
- 30億4800万
- 2022年3月31日 +68.6%
- 51億3900万
- 2023年3月31日 +9.77%
- 56億4100万
- 2024年3月31日 +78.66%
- 100億7800万
- 2025年3月31日 +43.03%
- 144億1500万
- 2026年3月31日 +27.8%
- 184億2200万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (c) EBITDAが40億円以上となった場合 行使可能割合100%2023/11/13 15:00
なお、EBITDAは、2024年3月期より適用予定の算式(EBITDA=営業利益+減価償却費+固定資産除却損及び評価損益+株式報酬費用)により判定するものとする。
また、当該EBITDAの判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し、損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)の数値を直接参照することが適切ではないと当社取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で別途参照すべき指標を取締役会が定めることができるものとする。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における流動資産は7,029百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,156百万円増加しました。これは主に、現金及び現金同等物が1,041百万円増加したことによるものであります。2023/11/13 15:00
非流動資産は、7,100百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,538百万円増加しました。これは主にのれんが593百万円、有形固定資産が220百万円、使用権資産が275百万円、その他の金融資産が202百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、14,130百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,695百万円増加しました。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/11/13 15:00
(単位:百万円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産の取得による支出 △0 △88 無形資産の取得による支出 △91 △95 - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2023/11/13 15:00
(単位:百万円) 非流動資産 有形固定資産 316 537 使用権資産 687 963