純資産
連結
- 2018年8月31日
- 98億6400万
- 2019年8月31日 +15.8%
- 114億2300万
個別
- 2019年8月31日
- 111億9300万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (5) 外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/11/29 15:00
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) のれんの償却方法及び期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、固定負債の残高は、前連結会計年度末に比較して1,945百万円増加して、5,312百万円となりました。主な要因は、長期借入金の増加1,905百万円、繰延税金負債の増加29百万円等があったことによるものであります。2019/11/29 15:00
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比較して1,558百万円増加して、11,423百万円(前連結会計年度末比15.8%増)となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加1,723百万円、非支配株主持分の増加125百万円等がありましたが、剰余金の配当による利益剰余金の減少286百万円等があったことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/11/29 15:00 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2019/11/29 15:00
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/11/29 15:00
項目 当連結会計年度(2019年8月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 11,423 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 656 (うち非支配株主持分(百万円)) 656