四半期報告書-第3期第2四半期(令和2年12月1日-令和3年2月28日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2019年9月1日 至 2020年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ECサイトによる商品の販売、社会福祉サービス、教育研修、富裕層向けリムジンサービス、システム開発関連サービス等を含んでおります。
3 セグメント利益または損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社資産にかかる減価償却費であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社トライアングル及び株式会社LOWCALを連結の範囲に含めております。
これにより、第1四半期連結会計期間の期首より、新たに「その他」においてのれんが972百万円発生しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年9月1日 至 2021年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、社会福祉サービス、教育研修、富裕層向けリムジンサービス、システム開発関連サービス等を含んでおります。
3 セグメント利益または損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社資産にかかる減価償却費であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2019年9月1日 至 2020年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他(注)2 | 合計 | 調整額 (注)3 | 四半期連結損益計算書計上額 | |||||
| アウトソーシング事業 | 人材派遣 事業 | EC・TC支援事業 | ホールセー ル事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 11,665 | 4,324 | 14,293 | 3,707 | 33,990 | 2,208 | 36,198 | ― | 36,198 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 7 | 72 | 91 | ― | 171 | 147 | 319 | △319 | ― |
| 計 | 11,673 | 4,396 | 14,384 | 3,707 | 34,161 | 2,355 | 36,517 | △319 | 36,198 |
| セグメント利益または損失(△)(注)1 | 1,142 | 276 | 409 | 162 | 1,990 | △86 | 1,903 | △9 | 1,894 |
(注) 1 セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ECサイトによる商品の販売、社会福祉サービス、教育研修、富裕層向けリムジンサービス、システム開発関連サービス等を含んでおります。
3 セグメント利益または損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社資産にかかる減価償却費であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社トライアングル及び株式会社LOWCALを連結の範囲に含めております。
これにより、第1四半期連結会計期間の期首より、新たに「その他」においてのれんが972百万円発生しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年9月1日 至 2021年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他(注)2 | 合計 | 調整額 (注)3 | 四半期連結損益計算書計上額 | |||||
| アウトソーシング事業 | 人材派遣 事業 | EC・TC支援事業 | ホールセー ル事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 11,375 | 3,297 | 20,600 | 5,172 | 40,445 | 615 | 41,060 | ― | 41,060 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 14 | 158 | 2 | 2 | 177 | 212 | 390 | △390 | ― |
| 計 | 11,389 | 3,455 | 20,603 | 5,175 | 40,623 | 827 | 41,451 | △390 | 41,060 |
| セグメント利益または損失(△)(注)1 | 1,302 | 219 | 730 | 475 | 2,728 | △211 | 2,517 | △8 | 2,508 |
(注) 1 セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、社会福祉サービス、教育研修、富裕層向けリムジンサービス、システム開発関連サービス等を含んでおります。
3 セグメント利益または損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社資産にかかる減価償却費であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。