繰延税金資産
連結
- 2019年9月30日
- 1億3651万
- 2020年9月30日 +183.32%
- 3億8676万
個別
- 2019年9月30日
- 3712万
- 2020年9月30日 -32.83%
- 2493万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/02/28 15:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 未払費用 17,395千円 15,683千円 繰延税金資産合計 37,123 24,937 繰延税金資産の純額 37,123 24,937 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/02/28 15:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額に重要な変動が生じた主な理由は、Edutech Lab AP Private Limitedの繰越欠損金の減少等により評価性引当額が減少したためであります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 前受金 38,181千円 42,927千円 繰延税金負債合計 △39,162 △153,229 繰延税金資産の純額 101,352 270,831 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/02/28 15:40
当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大の影響を正確に予測することが困難な状況にありますが、少なくとも一定期間続くとの仮定のもと、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っており、現時点において連結財務諸表に重要な影響を与えるものではないと判断しております。しかしながら、その影響は不確定要素が多く、今後の状況の変化によっては、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。