セントラルフォレストグループ(7675)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2019年12月31日
- 15億100万
- 2020年12月31日 -43.5%
- 8億4800万
- 2021年12月31日 +35.97%
- 11億5300万
- 2022年12月31日 +40.68%
- 16億2200万
- 2023年12月31日 +55.86%
- 25億2800万
- 2024年12月31日 +11.43%
- 28億1700万
- 2025年12月31日 +8.02%
- 30億4300万
個別
- 2019年12月31日
- 4億100万
- 2020年12月31日 -13.97%
- 3億4500万
- 2021年12月31日 -24.35%
- 2億6100万
- 2022年12月31日 +13.41%
- 2億9600万
- 2023年12月31日 +121.28%
- 6億5500万
- 2024年12月31日 +46.87%
- 9億6200万
- 2025年12月31日 +13.51%
- 10億9200万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 今後も環境変化やビジネスリスクに対応しながら持続的な成長を遂げていくために、2026年12月期から2030年12月期までの長期戦略(第2次)を始動いたしました。2030年に向けた長期ビジョンとして「『卸』を変える。」を掲げ、急速に変化する市場環境や消費者ニーズの多様化を的確に捉えることで、新たな成長領域への取り組みを通じて収益性の高いビジネスモデルへの転換を図り、企業価値のさらなる向上を目指してまいります。2026/03/25 15:30
長期戦略(第2次)の初年度となります2026年12月期の連結業績につきましては、売上高は3,730億円、営業利益は30億50百万円、経常利益は34億50百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は23億50百万円を予想しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グループ各社の従業員の幸福度向上に向けては、階層別ワークショップや健康増進イベントの開催、従業員アンケートの実施等を通じて、働きやすい職場環境づくりに努めてまいりました。加えて、健康経営や女性活躍推進の観点から、国の認定制度への対応にも積極的に取り組んでまいりました。2026/03/25 15:30
このような結果、当連結会計年度の業績は、各販売チャネルにおける取引が好調に推移したことにより、売上高は3,660億60百万円(前年同期比5.2%増)となりました。利益面では売上拡大の寄与に加え、各種改善活動により営業利益は30億43百万円(前年同期比8.0%増)、経常利益は34億28百万円(前年同期比9.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は24億48百万円(前年同期比8.8%増)となりました。
当社グループは、食品酒類卸売事業及びこれらの付帯事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。