セントラルフォレストグループ(7675)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 6億
- 2019年9月30日 +50.83%
- 9億500万
- 2019年12月31日 +65.86%
- 15億100万
- 2020年3月31日
- -5600万
- 2020年6月30日 -316.07%
- -2億3300万
- 2020年9月30日
- 6300万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 8億4800万
- 2021年3月31日 -96.58%
- 2900万
- 2021年6月30日 +262.07%
- 1億500万
- 2021年9月30日 +287.62%
- 4億700万
- 2021年12月31日 +183.29%
- 11億5300万
- 2022年3月31日 -89.85%
- 1億1700万
- 2022年6月30日 +159.83%
- 3億400万
- 2022年9月30日 +165.13%
- 8億600万
- 2022年12月31日 +101.24%
- 16億2200万
- 2023年3月31日 -84.59%
- 2億5000万
- 2023年6月30日 +185.2%
- 7億1300万
- 2023年9月30日 +106.87%
- 14億7500万
- 2023年12月31日 +71.39%
- 25億2800万
- 2024年3月31日 -84.26%
- 3億9800万
- 2024年6月30日 +133.17%
- 9億2800万
- 2024年9月30日 +77.48%
- 16億4700万
- 2024年12月31日 +71.04%
- 28億1700万
- 2025年3月31日 -89.42%
- 2億9800万
- 2025年6月30日 +150%
- 7億4500万
- 2025年9月30日 +127.38%
- 16億9400万
- 2025年12月31日 +79.63%
- 30億4300万
個別
- 2019年12月31日
- 4億100万
- 2020年12月31日 -13.97%
- 3億4500万
- 2021年12月31日 -24.35%
- 2億6100万
- 2022年12月31日 +13.41%
- 2億9600万
- 2023年12月31日 +121.28%
- 6億5500万
- 2024年12月31日 +46.87%
- 9億6200万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、2021年を初年度とする5か年のグループ長期戦略にて、「アクセル2025 新しい時代における最適流通の創造 ― 顧客と地域を支える信頼度№1グループへ ―」を長期ビジョンに掲げております。販売戦略・物流戦略の両輪での取組みを推進することで、東海・北陸エリアで質・量ともに地域№1、顧客からの信頼度№1を実現してまいります。2025/03/27 15:30
グループ長期戦略の5年目(最終年度)となります次期(2025年12月期)の連結業績につきましては、売上高は3,600億円、営業利益は29億10百万円、経常利益は32億30百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は23億20百万円を予想しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の取組みとしては、事業会社の国分中部株式会社において、三重県松阪市のハンズオン支援事業として松阪市内の老舗和菓子店の銘菓の販路拡大を開始、静岡県の「バイ・シズオカオンラインカタログ」を活用した県産品の販路開拓業務を開始しました。株式会社トーカンでは、2018年より受け入れを開始した外国人技能実習生が年々増加する中、2024年6月に外国人技能実習生寮「T-フォレスト入場(名古屋市港区)」を開設し、快適で健康的な生活を送るための住居の確保と働きやすい環境づくりを推進しました。2025/03/27 15:30
このような結果、当連結会計年度の業績は、各販売チャネルにおける取引が好調に推移したことにより売上高は3,480億74百万円(前年同期比5.8%増)となりました。利益面では売上拡大の寄与に加え、各種改善活動により営業利益は28億17百万円(前年同期比11.4%増)、経常利益は31億44百万円(前年同期比11.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億50百万円(前年同期比14.8%増)となりました。
当社グループは、食品酒類卸売事業及びこれらの付帯事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。