営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- 1億6007万
- 2022年8月31日 +74.94%
- 2億8003万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、第1四半期連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の期首残高が234,403千円減少しております。2022/10/14 15:45
また、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高が266,052千円、売上原価が199,012千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ67,040千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、社内においてもDXの推進、働き方改革の実施により、さらなる生産性の向上、コストダウン等を目指し、情勢に順応した社内改革を推し進めております。この取り組みが評価され、2021年10月に経済産業省が定める「DX認定業者」に認定されました。今後も全役職員が一丸となり、既存顧客の深耕と新規顧客の獲得による受注拡大に加え、DXの推進を図ってまいります。2022/10/14 15:45
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高2,736,306千円(前年同期比40.1%増)、営業利益280,035千円(前年同期比74.9%増)、経常利益298,865千円(前年同期比79.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益220,822千円(前年同期比83.8%増)となりました。
なお、当社グループは「ツールソリューション事業」の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載をしておりません。