識学(7049)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2019年8月31日
- 2361万
- 2020年2月29日 +627.27%
- 1億7176万
- 2020年8月31日 -85.78%
- 2443万
- 2021年2月28日 +641.78%
- 1億8122万
- 2021年8月31日 +36.01%
- 2億4648万
- 2022年2月28日 +90.5%
- 4億6956万
- 2022年8月31日
- -7億54万
- 2023年2月28日 -34.14%
- -9億3972万
- 2023年8月31日
- -1億1469万
- 2024年2月29日 -49.58%
- -1億7156万
- 2024年8月31日
- 1億6722万
- 2025年2月28日 +0.65%
- 1億6830万
- 2025年8月31日 +194.57%
- 4億9576万
- 2026年2月28日 -78.47%
- 1億675万
個別
- 2018年2月28日
- 1億7815万
- 2019年2月28日 +22.35%
- 2億1797万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は2,098,898千円(前連結会計年度末比213,681千円減)となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とその要因は次のとおりであります。2026/05/27 16:10
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動により増加した資金は106,756千円(前連結会計年度は168,300千円の収入)となりました。これは主に、法人税等の支払額342,004千円により資金が減少した一方で、税金等調整前当期純利益338,515千円により資金が増加したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/05/27 16:10
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「株式報酬費用」及び「未払金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」80,097千円は、「株式報酬費用」32,003千円、「未払金の増減額」△11,533千円、「その他」59,627千円として組み替えております。