- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプションを付与した日時点において、当社は未公開企業であるため、公正な評価単価の見積もり方法を、単位当たりの本源的価値の見積もりによって算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定するための基礎となる当社株式の評価方法は、第1回新株予約権については類似業種比準価額と純資産価額の折衷法によっており、第2回新株予約権及び第3回新株予約権についてはDCF法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2022/07/29 17:05- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/07/29 17:05- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/07/29 17:05 - #4 事業等のリスク
当社グループは成長戦略の一貫として、「スマレジ」の強化及びスタートアップ企業の育成・支援を目的として「スマレジ・ベンチャーズ」の運営を行っております。投資等の対象としては、店舗向けソリューション全般を対象としており、IT関連で当社グループとの事業シナジーが見込まれる企業に投資しております。投資に関しては、投資リスク等を勘案したうえで決定しておりますが、投資先の経営環境・前提条件の変化等により投資先の財政状態及び経営成績が悪化した場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
また、投資等に伴い計上される資産については、今後の事業計画との乖離や市場の変化等によって、期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合、減損損失を計上する可能性があります。
(2) 事業環境に関するリスク
2022/07/29 17:05- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
企業結合時の時価純
資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
⑥ 企業結合日に受け入れた
資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 217,669 | 千円 |
| 固定資産 | 10,551 | 千円 |
| 資産合計 | 228,221 | 千円 |
| 流動負債 | 59,436 | 千円 |
| 負債合計 | 59,436 | 千円 |
⑦ 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2022/07/29 17:05- #6 会計方針に関する事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2022/07/29 17:05- #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
① 契約
資産及び契約負債の残高等
(注)当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、期首残高は記載しておりません。
2022/07/29 17:05- #8 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/07/29 17:05- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/07/29 17:05 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定
資産の減価償却累計額
| 当連結会計年度(2022年4月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 159,953 | 千円 |
2022/07/29 17:05- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/07/29 17:05- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社ロイヤルゲートを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ロイヤルゲート株式の取得価額と株式会社ロイヤルゲート取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
2022/07/29 17:05- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年4月30日) | | 当事業年度(2022年4月30日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 11,369千円 | | 8,907千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/07/29 17:05- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当連結会計年度(2022年4月30日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 税務上の繰越欠損金(注) | 862,253 | 千円 |
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金
資産の繰越期限別の金額
2022/07/29 17:05- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は84百万円となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入69百万円、無形固定資産の取得による支出98百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/07/29 17:05- #16 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、記載を省略しております。
2022/07/29 17:05- #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該
資産除去債務の総額の増減
| 当連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) |
| 期首残高 | 81,022千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 3,161千円 |
| 時の経過による調整額 | △90千円 |
2022/07/29 17:05- #18 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響について、当事業年度の業績には大きな影響は出ておりませんが、本感染症は経済、企業活動に多大な影響を与えるものであります。
当社は、当該影響が翌連結会計年度の一定期間にわたり継続するものの、その後ゆるやかに回復する仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っておりますが、今後の新型コロナウイルス感染症の収束時期及び状況によっては、翌事業年度以降の財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。
2022/07/29 17:05- #19 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響について、当連結会計年度の業績には大きな影響は出ておりませんが、本感染症は経済、企業活動に多大な影響を与えるものであります。
当社グループは、当該影響が翌連結会計年度の一定期間にわたり継続するものの、その後ゆるやかに回復する仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っておりますが、今後の新型コロナウイルス感染症の収束時期及び状況によっては、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。
2022/07/29 17:05- #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
2022/07/29 17:05- #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については短期的な預金等リスクの少ない安全性の高い金融資産で運用しております。また、投機的なデリバティブ取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2022/07/29 17:05- #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度(2022年4月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 4,309,857 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 5 |
| (うち非支配株主持分)(千円) | (5) |
2022/07/29 17:05