- 4431
- 2026/09/28
- 時価
- 657億円
- PER 予
- 23.13倍
- 2019年以降
- 17.02-153.35倍
(2019-2026年) - PBR
- 6.54倍
- 2019年以降
- 3.7-19.89倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.87%
- ROE 予
- 28.28%
- ROA 予
- 20.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2023/07/27 14:25
ストック・オプションを付与した日時点において、当社は未公開企業であるため、公正な評価単価の見積り方法を、単位当たりの本源的価値の見積りによって算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定するための基礎となる当社株式の評価方法は、第1回新株予約権については類似業種比準価額と純資産価額の折衷法によっており、第2回新株予約権及び第3回新株予約権についてはDCF法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/07/27 14:25
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2023/07/27 14:25
① 現金及び預金 - #4 事業等のリスク
- 当社は成長戦略の一環として、「スマレジ」の強化及びスタートアップ企業の育成・支援を目的として「スマレジ・ベンチャーズ」の運営を行っております。投資等の対象としては、店舗向けソリューション全般を対象としており、IT関連で当社との事業シナジーが見込まれる企業に投資しております。投資に関しては、投資リスク等を勘案したうえで決定しておりますが、投資先の経営環境・前提条件の変化等により投資先の財政状態及び経営成績が悪化した場合は、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2023/07/27 14:25
また、投資等に伴い計上される資産については、今後の事業計画との乖離や市場の変化等によって、期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合、減損損失を計上する可能性があります。
(2) 事業環境に関するリスク - #5 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- ③償却方法及び償却期間 5年間にわたる均等償却2023/07/27 14:25
(5) 事業譲受時に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(6) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の償却期間流動資産 200千円 固定資産 70,946千円 資産合計 71,147千円 - #6 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2023/07/27 14:25
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約負債は、主に初期費用及び保守契約サービスに関するものであります。契約負債は収益の認識に伴い取り崩されます。当事業年度 期首残高(千円) 期末残高(千円) - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/07/27 14:25 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2023/07/27 14:25
当事業年度(2023年4月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 225,989 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/07/27 14:25
- #10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- ※2 合併により引き継いだ資産及び負債の主な内訳2023/07/27 14:25
当事業年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日) - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/07/27 14:25
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2022年4月30日) 当事業年度(2023年4月30日) 繰延税金資産 未払事業税 8,907千円 25,957千円 繰延税金負債 企業結合により識別された無形固定資産 -千円 △13,142千円 資産除去債務に対応する除去費用 △10,941千円 △8,178千円 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/07/27 14:25
投資活動の結果使用した資金は310百万円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出110百万円及び有形固定資産の取得による支出69百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/07/27 14:25
明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、記載を省略しております。 - #14 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2023/07/27 14:25
当事業年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日) 期首残高 84,094 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 10,036 千円 資産除去債務の履行による減少額 △410 千円 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上された金額
当事業年度において、企業結合により計上された主な無形固定資産は以下のとおりです。
ソフトウエア 39,549千円
その他(顧客関連資産) 31,273千円
② 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
ⅰ 算出方法
企業結合により計上されたソフトウエアについてはコストアプロ―チ法を、顧客関連資産についてはインカムアプローチ法により、企業結合日における公正価値を算定しております。
また、無形固定資産の耐用年数については経済的耐用年数の見積りに基づき決定しております。
ⅱ 主要な仮定
既存顧客の減少率及び企業結合により識別された無形固定資産の見積経済的耐用年数であります。
ⅲ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
将来の事業計画、既存顧客の減少率、無形固定資産の耐用年数の決定には経営者の主観的な判断及び見積りが伴います。これらの見積りについては不確実性が伴うため、上記仮定等に変化が生じた場合、将来における財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。2023/07/27 14:25 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2023/07/27 14:25
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品 - #17 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2023/07/27 14:25
当社は、資金運用については短期的な預金等リスクの少ない安全性の高い金融資産で運用しております。また、投機的なデリバティブ取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #18 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/07/27 14:25
当事業年度末(2023年4月30日) 純資産の部の合計額(千円) 4,681,151 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 4,681,151