無形固定資産
連結
- 2025年4月30日
- 13億6042万
個別
- 2024年4月30日
- 2億4849万
- 2025年4月30日 +72.94%
- 4億2973万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 資産合計 160,751千円2025/07/30 12:48
(6) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の償却期間
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~15年
工具、器具及び備品 3~15年2025/07/30 12:48 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/07/30 12:48
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年4月30日) 当事業年度(2025年4月30日) 繰延税金負債 企業結合により識別された無形固定資産 -千円 △30,800千円 資産除去債務に対応する除去費用 △10,051千円 △44,006千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/07/30 12:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2025年4月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 △45,569 千円 企業結合により識別された無形固定資産 △30,800 千円 繰延税金負債合計 △76,370 千円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/07/30 12:48
当連結会計年度末における資産合計は、10,671百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金5,912百万円、無形固定資産1,360百万円であります。
(負債) - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/07/30 12:48
当連結会計年度は、当社グループのクラウドサービス事業において、お客様の利便性向上を目的として総額992,453千円の設備投資を実施しました。その主なものは、サブスク用機器の購入及び当社グループにおけるソフトウェア開発、事業譲受による無形固定資産の取得等であります。
なお、当社グループはクラウドサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 将来の事業計画、売上高成長率等の決定には経営者の主観的な判断及び見積りが伴います。これらの見積りについては不確実性が伴うため、上記仮定等に変化が生じた場合、将来における財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。2025/07/30 12:48
2 レセONEプラス事業に係る無形固定資産の評価
① 当事業年度の財務諸表に計上された金額 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の事業計画、売上高成長率等の決定には経営者の主観的な判断及び見積りが伴います。これらの見積りについては不確実性が伴うため、上記仮定等に変化が生じた場合、将来における連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。2025/07/30 12:48
2.レセONEプラス事業に係る無形固定資産の評価
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上された金額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主として定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2025/07/30 12:48