売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年5月31日
- 54億5046万
- 2018年5月31日 +6.25%
- 57億9096万
- 2018年11月30日 -49.88%
- 29億215万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/02/18 15:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を
省略しております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/02/18 15:01
(注) 株式会社日立社会情報サービスは、平成30年4月1日に株式会社日立公共システムと日立アイ・顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社日立社会情報サービス 607,701 ソフトウエア開発事業 富士電機株式会社 605,659 ソフトウエア開発事業
エヌ・エス・ソフトウェア株式会社とが合併し発足した会社であります。上記の金額は、対象期間における3社を相手先とする販売実績の合算金額であります。 - #3 事業等のリスク
- 日立グループとの大口取引実績2019/02/18 15:01
売上高(千円) 売上比率(%)
平成29 年5月期 1,167,404 21.4 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/02/18 15:01
当社事業であるソフトウエア受託開発及びソフトウエア開発に係る役務の提供は、開発に係る人材と営業利益が非常に強い関係を持っております。優秀な人材による高付加価値の開発案件の受注とプロジェクト管理力・品質管理力の向上が利益を生み、将来の利益につながる人材教育と新技術習得の余裕を生み出します。以上のことから、当社では利益の社員への還元と株主の皆様への還元を図るためにも収益力の向上を目標として、売上高営業利益率を重要な経営指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社はソフトウエア開発事業の単一セグメントであるため、当社事業区分別の業績について、以下に記載いたします。2019/02/18 15:01
<組込み関連事業>車載関連開発及び民生・産業機器関連開発を行っておりますが、車載関連開発において、将来の事業展開を見据えて顧客及び事業対象技術領域の見直し・再編を目的とした人員の再配置・再教育等を進めた結果、受注・売上ともに伸び悩み、組込み関連事業の売上高は、2,221,888千円(前事業年度比8.3%減)となりました。
<製造・流通及び業務システム関連事業>製造・流通システム関連開発及び業務システム関連開発共に、国内企業の旺盛な設備投資に牽引され開発請負の増加と本事業における開発体制強化による開発効率の向上により、受注・売上共に好調に推移したことから、製造・流通及び業務システム関連事業の売上高は、2,493,881千円(前事業年度比21.1%増)となりました。