- 4430
- 2026/08/28
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 9.3倍
- 2019年以降
- 5.61-24.74倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2019年以降
- 0.75-2.8倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.84%
- ROE 予
- 13.2%
- ROA 予
- 8.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2021年5月31日
- 175万
- 2022年5月31日 +34.65%
- 235万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度において営業活動の結果獲得した資金は、1,226,824千円(前事業年度は160,036千円の支出)となりました。これは主に、税引前当期純利益が658,582千円、減価償却費が129,811千円、未払消費税等の増加額が304,516千円あったことによるものであります。2022/08/30 15:00
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は、74,050千円(前事業年度は2,545,283千円の支出)となりました。これは主に、差入保証金の回収による収入が38,096千円あった一方で、有形固定資産の取得による支出が63,500千円、無形固定資産の取得による支出が27,400千円あったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書)2022/08/30 15:00
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「差入保証金の回収による収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することに変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△1,572千円は、「差入保証金の回収による収入」3千円、「その他」△1,576千円として組替えております。
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「支払手数料」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において「支払手数料」に表示していた4,200千円、「その他」に表示していた△11,462千円は、「その他」△7,262千円として組替えております。